これも日経平均を22円程度押し下げる要因となった。 JPX日経インデックス400と東証株価指数(TOPIX)はともに小幅反発。ファストリなど値がさ株の一角の売りが大きかったため日経平均は下げたが、日本株全体でみれば買いが優勢だった。東証1部は、値下がり銘柄数が487に対して値上がり銘柄数は1233と、値上がりが値下がりの2.5倍となった。変わらずは131だった。
米株夜間が上昇している事から、東京市場も買い先行スタートとなりました。寄り後の高値は 17830円となり、私の売り指し値には未達ですが、円相場も121円再チャレンジの動きもあるので、売り指し値は取り消しとしました。休暇明けの欧米市場は堅調な展開が想定されますので、上ブレを残す可能性が有りますので取り消しとしました。
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それではまたお会いしましょう
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