いつもは手相を見てもらうだけなんですが、
今回は、手相の鑑定の仕方を学ぶというものです。
勇希さんは、あの納税長者番付一番だった、斉藤一人さん(スリムドカンの人)の愛弟子です。一人さんは、人相学と手相学を独自に研究され、それを勇希さんが受け継いだそうです。
そんなすごい、そしてステキな勇希さんが、当院に講師としてきていただきました。
もうね。彼は笑顔笑顔でステキでした。明るさと優しさと独特の雰囲気に、場の空気が浄化されていたように感じました。
セミナー中は、受講生同士が手相の見合いっこ。
やっぱり先ずは、金運・財運、恋愛運の線
参加者の多くは金運(薬指の付け根)のところがふっくらと豊かさを表している人ばかり。
ところが・・・・・
自分はというと・・・・・
せんせぇ~~~~い 大変です!!
金運・財運のところえぐれていますけど!!!

どうりで、人生辛いんだ・・・ どうせ俺なんて・・・・
と勝手に落ち込んでいたら、先生が見に来てくれて、
大丈夫!! 膨れていなくてもシワの線があれば大丈夫だって!!
そうだったんだぁ。

あぁ~~~ ありがどうぅ~~~~

もう先生好き♪
おっさんに言い寄られても困るだろうけど、楽しいセミナーでした。
勇希さんありがとう~~~~
また是非来てねぇ~~~~~~~~ヾ(@^▽^@)ノ
色紙ポエムも書いてもらいました。
出逢う人
みんなの心に
希望の光を
灯すあなたに
ありがとう。
by 勇希さん

