こんにちは、林です。

今日は当社の今年最後の営業日です。

個人的には色々と仕事の積み残しもあって、ばたばたとした最終日でしたが、それらも一応片付き、なんとか無事年を越せそうですニコニコ


昨日このブログにも書きましたが、今日は納会がありました。仕事は午前中で片付け、13:00に社内の会議室に集合。まずは社長の挨拶があって、それから乾杯。


お寿司やから揚げなどつまんだり、ビールビール、ワインワイン、日本酒お酒などを飲みながら、今年一年を振り返りつつ盛り上がりました。


以下がその様子です。

↓↓↓

納会


ということで、このブログを読んでくださった皆さま、どうもありがとうございました。

また来年もなるべくこまめに更新しますので、是非見てください。

よろしくお願いします!

こんにちは、林です。

当社は明日29日までが営業日です。世の中は今日で終わる会社も多いようで、うらやましいですが、しかしそれにしても、一年間が経つのはあっという間ですね~!


年々時間が経つのが早く感じるような気がしますが、これは実は単なる気のせいではなくて、名前は忘れましたがナントカの法則という理論のようなものがあるらしいです。

年をとるほど、自分の生きてきた時間と比べると1年間という時間は相対的に短くなるため、というような事が理由だったと思います。

確かに、今に比べると、小学校の頃の1年間ってとてつもなく長く感じましたよね。


ところで昨日は一応、社内の大掃除もおこないました(といっても、私は会議室の机を雑巾で拭いたり、自分の身の回りを整理した程度で大したことしていませんが・・)。心の中はちゃくちゃくと年末モードになってきています。


明日は納会です。納会とは当社の会議室を4部屋つないで、そこに社員が集結して、飲み食いしながらビール、今年一年を振り返る、というようなイベントです。


話は変わりますが、年明けから採用活動が本格的にスタートします。

当社はトップ・セミナーの開催が決定!リクナビで受付中!!!!


詳細はこちら!!

皆さん、是非参加してくださいね。


あと、今年は東京以外では、大阪、福岡、仙台、札幌で説明会を開催する予定です。

札幌では初めて開催しますが、今からひそかにカニなどを想像しながら、出張するのを楽しみにしています(動機が不純・・?)。


全国の学生さんにお会いするのを楽しみにしていますキラキラ

こんにちは、鈴木です!いよいよ、年の瀬が押し迫って参りましたDASH!

みなさんはどんなお正月を迎えられるのでしょうか。実家でゆっくり過ごされたり、家族で海外旅行に行かれたりなどなど、様々ですよね飛行機

年末年始恒例の行事で私が着手したことといえば、年賀状を投函、注連飾りを購入ぐらいです雪だるま

今週末には鏡餅とおせちの準備(準備と言っても一部はできたものを買うつもり)をしようかなと思っております!後は、大晦日の夜に紅白を見るぐらいかなとありきたりな過ごし方を予定しております。

余談はこのぐらいにしまして・・・。

タイトルに書いたテーマですが、和田裕美さんというビジネス書作家の方の「和田裕美の人に好かれる話し方」という本の紹介記事を読みました(某フリーペーパー掲載)。

和田さん曰く、「元々、対人関係が苦手で人ちの接し方に悩み、試行錯誤しながら発見したことを本にした」そうです。また、話し方教室なども、開催されているようで、初日に人前で全く話せなかった人が、最終日には笑顔で堂々と話せるようになって帰られるそうです。


話し方1つで、その人の印象が良くも悪くもなるということは、人生を楽しく生きるかにも大いに影響してくると思います。

和田さん曰く、「声の出し方、語尾の強弱、質問力、陽転指向で相手を見る考え方などを意識しながら、話すことによって、大分印象が変わる」そうです。

いい印象を持ってもらえれば、ことが上手く進むというのは絶対にあると思います。それは、イコールコミュニケーション能力があるとも言えます。


「居心地のいい空気を作り、聞き上手になり、共感できること」といったことを心がけて会話すれば、嫌われることはまずないそうです。そして結論として、「これって結局は、“謙虚さ”ってこと」だそう。「どんなにすごい人でも、人を見下して自分が天才だという態度の人は、尊敬はされたとしても、好かれることはない。人を認める謙虚さが、話し方や接し方に表れる」とのこと。


専門知識を詰め込む勉強は、短期集中型でできるかもしれません。でも、こういった、日々、何気なく話している姿勢というのは、意識して改革しようとしなければ、そのまま流されてしまい、気がつけば、反感を持たれていたり、あまり、人が話しかけやすいタイプではなかったりということがあるかもしれません。

私はこの「謙虚さ」という言葉にはっとさせられました。気心しれている仲間と接する時も、自分の相手に対する姿勢を意識しながら、会話してみようと思いました!

それでは、また(来年かな。。よいお年を!)。