どうも~、鈴木です~ニコニコ またまた間が空いてしまいましたーーあせる

頑張っても、半月ぶりの登場です・・・。

他のメンバーも頭の片隅には、ブログの存在があるはずですが、2月から

東京・その他の地域(大阪・福岡等)で会社説明会や面接を精力的に行って

おり、未来の戦力と成り得る学生の皆さんの獲得に日々、励んでおります!!

さてさて、タイトルのテーマですが、私はとある深夜番組で知ったのですが、

“モスキート着信音” という奇妙な言葉について放送していました。

“モスキート(蚊の鳴くようなわずかな音量で深いな音質)”とは、2006年イグ・ノーベル賞を受賞した、イギリスのハワード・ステイプルトン氏による発明で、もともと17キロヘルツのブザー音を鳴らす高周波雑音装置のことだそう。

この周波数の音は、「聴力が衰える20代後半以上にはほとんど聞こえない(何とも不愉快且つ認めたくない事実ですが)が、若年層には非常に不快なので、街にたむろする若者を追い払うために使う」とおいうのがそもそもの目的だったようなのですが、なんとこの技術を、「教師など年配者には聞こえないが若者には聞こえる携帯電話着信音ができるのではないか」という逆転の発想が生んだ発明が「モスキート着信音」だそうです!

授業中に携帯電話に電話がかかってきても、若者には呼び出し音が聞こえるが教師には聞こえない。このためにアメリカやイギリスではモスキート着信音の携帯電話を教室内で使う若者が増え、社会問題にも発展しており、新しい若者文化をつくったことが評価されたとも言われています

本当に現代人って、斬新なアイディア&発明を現実のものにし、日々感心させられますショック!

でも、こうした高度な技術が、今まで改善されなかったことに役立てられたりしていけば

とてもプラスの発明ですよね~アップ

私はイマジネーションも理数系の頭も乏しいので、こういう発明をする人には、ただただ

感服いたします目

ではまた、登場します!

みなさん、またまたご無沙汰しておりますあせる鈴木ですーーーショック!

このところ、3回ぐらい続けて同じような出だしで始まっている気がしますが・・・。

前回は、週1ペースで書き込みたいようなことを書いておきながら、1ヶ月近くも

間が空いてしました~DASH!すみませーーん汗


気がつけば、もう5月!大型連休に突入ですね!私はこの季節に咲く“ハナミズキ”という

花が大好きで、近所のお宅で植えていらっしゃるところもあり、会社の行き帰りにいつも

うっとりしながら、ひとん家の庭を眺めてます黄色い花(長いこと立ち止まっていると怪しい人と

思われるので、要注意!!)ラッキーなことに、当社の前の通りにも数メートル置きに、白と

薄紅色(一青窃の曲でお馴染みの)の2種類のハナミズキが植わっています音譜私は白い方が好きなんですけどね。やがて花が散り、緑の葉だけになると、初夏到来といった感じがします晴れ


おお~っとまたまた、余談が長くなりました!


本題ですが、以前、「うつくしい日本語」や「コミュニケーション力」など、話し方や考え方に関するお話を書きましたが、今回もそれに関連したお話です。

私が購入している某化粧品にフリーの冊子(またまたフリーペーパーネタ!)が毎月自宅に届くのですが、そこに「たった5分話しただけで、その人の印象は決まってしまう」という内容のコラムがありました!また、『また話したい』と思わせる会話のコツについても書かれていました。


みなさんが日ごろ、自分の話し方で悩んでいることに対して、何点か改善策が紹介されていましたが、全部をご紹介するには、長くなってしまうので(前置きを短くしろと言われそうですが・・・)、一つだけ、誰にでも当てはまりそうなコメントをご紹介します!


“好感度の高い話し方をマスター”

魅力的な話し方のカギは五感を働かせることだそう。

ヒトとコミュニケーションをとることは、五感をフル活用するということ。相手の表情や態度、声のトーンなどを総合的に判断しながら会話を進めることが大切とのこと。また、自分らしさが出る言葉や表現法を探すことも、ひとつの手段だそう。さらに明るい声、笑顔、正しい姿勢は言葉に負けない表現法になるとのこと!またまた目からウロコですしょぼんいろいろな場で上手く活用してみたくなりました!みなさんも、是非!!


また、登場します(なるべく多めに)! それではまた。

またまた、ご無沙汰ですー!!鈴木ですあせるなんとか週1ペースで発信しようと思ってはいるのですが(“週1ペース”という低い目標ショック!ブログとしては頻度低いですよね・・・。)

4月に入り、桜も雨風で散りかけている今日この頃。当社も新入社員が入社し、研修に励んでいるようで、再び、フッレッシュな気持ちを味合わせてもらっておりますアップ

また、来年の今頃、新入社員のみなさんを迎えるまで、新たな1年を過ごし、頑張っていきたいなと心新たに決意した次第です!

あ、あくまでも採用チーム代表で、コメントしておりますので、採用チームみんな、同じ気持ちで頑張っておりますビックリマークもうそろそろ、他のメンバーも登場しますでしょうかにひひ

さてさて、本題ですが、とあるビジネス誌(珍しくフリーペーパーネタではない!)に、以前も和田裕美さんという方の記事をご紹介したことがありますが、和田さんがまた、

画期的なというか興味を引くコラムを載せていたので、一部ご紹介します!

【陽転思考】【単純思考】【感情移入】この3つがコミュニケーションの基本!というタイトルのコラムなのですが、

そのうちの【陽転思考】についてご自身のエピソードを交えながら、以下のようなことを書かれています。

ご自身は子供の頃、人前でご飯も食べれないほど、人見知りだったそうで、大人になった今でも人見知りが邪魔をして、人間関係で悩む時があるのだとか。そんな時、和田さんが編み出した策の一つが【陽転思考】だそうです。急に落ち込んだ時に、「急に元気になんかなれないよ。」「自分には無理だよ。」と沈んだだまま、人に会っても、いい人間関係や良い結果は生まれないと考え直し、「落ち込んでも落ち込み続けなければいいじゃないか」と思うようになったそうです!


事実は1つ、考え方は2つ。仕事で失敗しても「あれはなかったことにしてください。」とはならない、だからといって落ち込んで「もう降格だ」と嘆いたまま会社に行っても何の進歩もない。「慣れてきて驕ったからミスしたんだ」「大きな損害を出す前でよかった」と考えるとか、そこにある“小さな幸せのタネ”に気づいて「よかった」と言える自分を探して切り替えるのだそう!これが、和田さん流【陽転思考】だそうです音譜

う~ん、目からウロコしょぼん私も似たような経験があります!「あ~、失敗しちゃった、どうしよう!!」と心の中で叫びたくなるような、トラブルがあり、その度に、青ざめて落ち込んでの繰り返し・・・。

和田さん流陽転思考で、前向きに仕事に取り組もうと思い直しました!!

当社では東京(本社)、大阪、福岡で会社説明会を実施しております。

他社で内定をいただいている方もいらっしゃると思いますが、「まだまだ、納得いくまで就職活動を続けたい」と考えていらっしゃる方、「別の業界を回っていたけど、IT業界も気になる」という方は、是非、リクナビ、日経ナビより当社の会社説明会へお越しいただければと思います。

みさなんとお会いできるのを心よりお待ちしております。

それでは、また。