仮説1
谷山剣法は太極拳から始まる
呼吸-神経-五感を整え
気功、感情を整え
節制を整える
其れを応用すると
無駄の無い流れの剣法を行う事が出来る
仮説2
チョクサグァン(女)が超一流レベルに届いたのは
イヴァンジが
理屈で分別する
守りの型(実戦の癖)攻めの型(実戦の癖)で自分の個性で戦いの間合いをコントロールしたい欲にかられるのに対して
チョクサグァンは実戦の癖自分の個性(剣法の型)にとらわれず自由に攻めと守りを生み出すから強い
仮説3
弱点の隙間が無い
弱点が無いなら弱点をつくれば
超一流レベルの剣士でも倒せる
剣の使い方でも何でも
間隔がずれたら隙間が出来る