余は二十七年比叡山etcから清澄寺に帰参し法華経の広宣流布を始める唱題此れから27年経ち聖人御難事の指導を書いた釈迦如来→地涌菩薩(日蓮が端的に表現したのは本尊漫荼羅)釈迦牟尼仏(法華説法)→多宝如来(仏塔建立)本仏釈尊法華本尊→法華経行者一閻浮提広布教主釈尊(法華説法)祖師日蓮(末法理事)化城牧口(創価教育)迹門戸田(学会再建)本門池田(世界広布)化城迹門本門でも広宣流布を進める創価学会