東山紀之(50代)が会長になりました
でも「出来無い」って辞めちゃいました
何故か
「池田先生の再来」じゃないとダメだから
御書を諳んじ(内容を把握理解)
新聞を掌握し(引っ張る引っ張れ引っ張ろ)
会員を盛り上げる事が出来る(部間関係無く信賞必罰)
戸田先生池田先生の強みは
世代交代して年上も年下も支えてくれたから出来た
今1人立つ言えば
池田先生と同じか越えられないと自分の思い通りに出来無い
元青年部長の谷川佳樹に参謀室長(企画室長)の肩書きを池田王国では無くて創価学会が与える
おちゃらけでは無くて
質問「聖教新聞大白蓮華創価グラフ創価新報皆ごちゃごちゃなのは何故!?」
創価学会は大河ドラマとは違う
箱根の山は天下の険
今と違って整備されてない所
多々
其れを皆調べて考えて行わないと
足を掬われる
日蓮世界宗創価学会がジリ貧になっても
創価学会インターナショナルでアメリカ人か誰かで復活しても
切ないね
PS
此れこそ
会長本仏論では無くて
会長機関説
創価学会は法華経価値論の信心学問修行する場
会長は全体を支えるアイドルであればいい
遺訓統治部間組織システム支配では長続きしない
一人ひとり成長進化発展する度合いは違う
日蓮牧口の人生と時代を整理整頓整備して
教学とコミュニケーション(道徳)のケアを出来る限り怠り無い様に
食法餓鬼のvariation作っても笑い飛ばしてもしょうが無い