法華本門寺根源=日蓮図顕書写漫荼羅
日蓮聖人御影堂=祖師堂
本化垂迹天照太神宮=迹門から本門へ進む
日蓮図顕書写漫荼羅に天照大神が記されている
天皇が帰依した後
本門寺が総本山等何ヶ所か出て来たら巡礼するのか
広宣流布の暁に勅許を得た後
戒壇院もしくは戒壇堂を建立すべき
21世紀の本門寺の本門は法華経後半の事では無いですか!?
そもそも戒壇堂は出家得度して僧侶が戒定慧を保つのに必要なのでは!?
広宣流布の暁に
漫荼羅礼拝堂で天皇など要人が祈念する場所で良い
日蓮の心を墨に例えて図顕書写した本尊漫荼羅を信じさせ給え
日蓮の言い訳
「仏が主、神が従」
「釈迦牟尼世尊が主、如来神力が従」
「薬師如来が主、神将(神王)が従」
「仏の力を使う者が主、神々として派生して来た者が従
守護神の質量で決まる」