第211話香取「奈々ちゃーん」草薙「(笑)」「」機械では無い人間の裁量が効率と能率を生む扉の向こうには組木細工の様なオブジェルービックキューブの様に回り破片が解かれていく中から半透明の女の子が新条奈々の身体に溶け込む通常の金羅鎧騎兵の1,5倍「女皇帝」エン・プレスに搭乗「皆自分が信じる何かを護る為戦っている」「死の無い霊界でも痛々しく悲哀の叫びが心の軋みとなって(泣)」片膝を付き刀身を地に刺し止まるエン・プレス「人界で人間に触れた所為で優しさが出てしまったか」