でも嫌なことばっかでゎなかった







友達のように付き合ってたから楽な所もあったけど

ゃっぱり喧嘩とかめんどくさがって
言いたいこともいわなかったりした


めんどくさいってのが一番の理由だったなあ

だってゥチゎ寝たらすぐ忘れちゃうけど
相手ゎ周りに怒りをぶつけるような人だったからね





おっと
これぢゃぁただの悪口になっちゃうねパー





とりあえずこんなんで2年がたったある日







ゥチの中で崩れていったものが多すぎて
自分だけぢゃ対応できなくなってしまった





相談相手だった男子にも特別な人が出来ちゃって


なかなか相談しずらくなってしまった





だから
こうゅう時支えになってほしい
弱い自分をみてほしい




そぅ思って勇気をだして
相手(彼氏だった人)に言ってみた








反応?








反応ゎこぅ









『またあいつ?もぅ俺あいつのことでふりまわされたくない。ゃっぱりT(私のイニシャル)ゎあいつのことばっか』







この瞬間

もぅ何もいらないと思った


この期に及んでまだ自分のことしか考えてないこの男に嫌気がさした




っというか悲しい気持ちでいっぱいになった






もぅ、いい
形だけ
言葉だけ
そんなの

もぅ、いい
この物語の始まりゎ
さほど遠くゎない
高校1年の夏








雰囲気と彼氏がいないってゅぅ いわゆるノリで付き合ったあの日







ストーリーゎここから始まった







付き合ってばかりで
なんだか中学生のような恋愛




この時ゎまだ悩みとか苦しいって気持ちゎなかった






しだいに
ちょっとずつ
歯車が狂いはじめていた








自分でいうのもなんだけど
かなりの負けず嫌い

勝ち気で
どちらかというと
気を使いすぎるくせがある


学祭を終え
当時付き合ったばかりのゥチらゎ夜遅くまで残るのゎ当たり前






0時を回った

車なんてないし
こんな時間でゎバスもない


親に迎えを頼んで







だけども相手ゎ自転車
ちょっと怖いけども相手を気遣い
『もぅすぐ迎えくるから帰りなッ』


ちょっと悪そうに相手ゎ帰る





だいたいその時くらいから
自分の中に違和感を感じはじめた






今思うと
ぶっちゃけ待っててほしかったのかな 笑

いくら
スポーツ系な自分でも
根ゎ女
待っている間も実際ゎ怖かったよね 笑






まぁそんなこ
少なからずみてくれてる人に
ストーリーとしてこの物語?を知ってほしい