・嵐の相葉雅紀(34)は、司会という大役を終えて「一生に1回と思って全力を尽くした。やりたいといってできることではない。幸せな1日を過ごせた」と達成感と感激が入り交じった感情を吐露した。
嵐としては、10年から5年連続で司会を務めていたが、今回は1人で白組の司会を務めた上、大トリでは8年連続で「嵐×紅白スペシャルメドレー」を歌った。「(5人で司会をするのとは)全然違った。隣を見てもメンバーがいない。大切さが分かった」と、あらためてグループの絆を感じたようだ。
「嵐×紅白スペシャルメドレー」3曲目の「One Love」を歌っている最中、目から涙がこぼれた。「え? 見えました? 『One Love』がかかった時、全てから解放された感じがした」と心情を吐露した。リハーサルの際、司会として多くの確認事項がある中、大トリの中にある新しい振りを覚えられるか、不安を吐露し「あるもんね、紅白バージョン…居残りします」と不安を訴えていただけに、乗り切れた安堵(あんど)の思いも涙につながったようだ。
メンバーからの反応について聞かれると「『お疲れさま』って言ってくれたり、何も言わず握手だったり。言葉は少なかったけど、よくやったという感じ」と明かし、笑みを浮かべた
・司会を一生に一度だと思ってやりました。この4時間いろいろあったけど、自分たちの歌が来たときに気持ちよく歌うことができた。「One Love」がかかった時に一瞬、何も考えられない状態になりました。
相葉くんの気持ちみんなに届いてるよ!!
ありがとう☆
ゆっくり休めてるといいな
【架純ちゃんのブログ】
本番は、口から心臓が飛び出そうなところからスタートし、
グタグタな進行と、聞き取りづらい滑舌と、声とで、不快な思いをされた方もいたと思います。
本当にすみません。
ですが、相葉さん、武田さんが、本当に本当に頼もしくて
引っ張って下さって、私は心強かったです。
裏では、その都度変更点があり、ドタバタしている中でも
相葉さんはスタッフさんに何度も確認をとり、
「ここはこうしようね。」「こうしたほうが良いかもね。」と
アドバイスをくれたりと、支えて下さいました。
どうか、負担にならないように。失敗しないように。と思っていたけど
結局頼りっぱなしで、相葉さんには申し訳ない思いと、感謝の気持ちでいっぱいです。
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そして、出場者の皆さんのあたたかさに救われました。
笑顔で、良い日にしましょうね。大丈夫だよ。と色んな声をかけて下さり
失礼にあたることもあったと思うのですが、
皆さんの心の広さに本当に助けられました。
皆さん、ありがとうございました。
そんなお二人と、出場者の皆さん、スタッフの皆さんがいてくれたおかげで、
なんとか、やりきることができました。
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架純ちゃんもお疲れ様でした☆
兵庫県ワードが出て嬉しくなったよ~(*´ー`*)ノ