斎木=古森によってアイとともに連れ去られた竜司。
アイはロスト・プレシャスの力で、古森の本心を知ってしまい‥‥。
トゥルー・ラブというロスト・プレシャスの力で古森の本心を知ったとしても、そんなに簡単に気持ちを割り切れるものではないでしょう。
古森がローズの炎に焼かれた後に、その辺りの描写もありましたが、もう少しアイの苦悩、葛藤が見たかったかな。
たとえばもう1話くらい使って、心理描写をもっと深く描ければ‥‥、いやそれだと今度は話が重くなりすぎたでしょか。
古森のキャラ表現がちょっと軽すぎたかなぁ。これは残念。
竜司は、格好良かったですね。
竜司がブレイカーとしての決意を固めるお話でもありました。
ソサエティに登録するしないで何がどう違うのかが今ひとつよく判らないのですが‥。
ローズが来る前も無力なりに必死にアイを守ってましたし、立派でした。

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