レイチェルの事も、死武専とメデューサとの協定の事も関係無し!
全力でメデューサを攻撃するマカ
まあそう簡単に倒せる相手じゃないので、全力で攻撃しても大丈夫なんでしょうね(笑)
その中で勝機を見いだせるか。
ソウルイーター第45話「退魔の波長~猛攻、怒りの魔神狩り?~の感想です~。
ふたたびソウルがピアノを弾く。
マカとソウル、クロナとマリー、4人は魂の波長を合わせて攻撃をしかけるが‥。
マリーの金色の右手をシュタイン博士が紙一重でかわすシーンとか、格好良かったです。
魂を共鳴させ、3人で攻撃を仕掛けても、シュタイン博士のほうが強いか。
メデューサの攻撃が背後からマカに迫る。マカを庇おうとしたクロナが貫かれ‥‥。
「泣かないで、マカ。僕は嬉しいんだ。やっとマカの、力になれた、だから‥」
クロナが息を引き取った直後にメデューサの台詞があり、すぐに戦いが始まったので、悲しむ間もなく唖然としたというのが正直なところでしたが‥‥。
クロナの死、負の感情の捕われたマカは、ソウルの声も届かず暴走してしまう。
そういえばメデューサは、ソウルの中の黒血の事も知ってるんですよね?
死武専にいた頃はソウルに興味を示してたような気がするんですが、メデューサの黒血への執着を考えると、ここでも興味を示しても良さそうな気がするんですが‥。
マカの暴走した攻撃に押されるメデューサとシュタイン博士。
マリーの金色の右手がシュタインを捉える。

このときの表情がとても可愛かった(描けてませんが‥:笑)
マリーの金色の右手はそのまま癒しの波長でしたか‥。
っていうかコレ、一緒に暮らしてた頃に使えなかったんでしょうか(笑)
まあ使ってたら使ってたで、メデューサの蛇の影響で何か起きてたかもしれないけど‥。
そういえばマリーの体内のメデューサの蛇はどうなったんでしたっけ?
取り除くシーンとかありました?
マリーの癒しの力がシュタイン博士を救いあげる。マカも正気を取り戻し‥‥。
マリーの武器形態はハンマーではなかったようです。
トンファー、あるいは拐? 太すぎますが‥‥(笑)
マリー&シュタイン、マカ&ソウル、4人の共鳴連鎖に、メデューサが追い詰められていく。
クロナ無事でした。
「かすかながら、クロナの魂反応を感じます」って、すぐに助けてあげなくていいのだろうか(笑)
メデューサはマリーの癒しの波長を警戒する。シュタイン博士はそれを利用し、自分達が囮となってマカの退魔の波長に戦いの決着を委ねる。
「メデューサァァァ、私は絶対に! お前を許さない!」
マカの脳裏に浮かぶのは、クロナと過ごした日々。
マカの退魔の波長が、メデューサの邪悪な魂を切り裂き‥‥。
邪悪なもののみを切る力という事で、レイチェルの身体は無事。
背後の石は邪悪だったんでしょうか(笑)
メデューサはこれで死んだ?
メデューサがラスボスになると思ってたので、ビックリというのが正直な印象。
っていうか、ここでメデューサが死んじゃったら、アラクノフォビアに潜入してるエルカたちはどうなるんでしょう?
なにか目的、計画があって潜入させてたんじゃないの?
クロナは、ラグナロクとの魂の波長のずれが回復すればすぐ復活出来るとかと思ってたんですが、そう簡単ではない様子。
でもシュタイン博士が命に別状はないと言ってるので、大丈夫なんでしょう。

あとで足の指を確認したほうがいいかも‥。
マカが突然ママの絵手紙を取り出したのは何故だったんだろう?
ママの絵手紙には、ひとこと、異国の言葉が記されていた。その言葉は「勇気」
シュタイン博士とマリーは、レイチェルとクロナを連れて死武専へ。
マカはふたたびアラクノフォビアへと向かう。
死武専の戦力不足を見抜き、勝ちを確信していたモスキート。
その自信がたったひとりの子供の突撃で揺らぐ(笑)
その子供の名はブラック☆スター!
ついにババヤガーの城までたどり着いたブラック☆スターの前に、ミフネが立ち塞がる!
「待たせたな、ミフネ! 俺様登場だ」
以下、次回!

ランキング形式のリンク集です。クリックお願いします~~。
トラックバック『空色きゃんでぃ』にトラックバックさせていただきました。
『無限回廊幻想記譚』にトラックバックさせていただきました。
『ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人』にトラックバックさせていただきました。
『深・翠蛇の沼』にトラックバックさせていただきました。
『日記・・・かも』にトラックバックさせていただきました。
『新・たこの感想文』にトラックバックさせていただきました。
『日々“是”精進!』にトラックバックさせていただきました。
『ワタクシノウラガワR』にトラックバックさせていただきました。
『SERA@らくblog 3.0』にトラックバックさせていただきました。
『風庫~カゼクラ~』にトラックバックさせていただきました。
『渡り鳥ロディ』にトラックバックさせていただきました。
『黒衣の貴婦人の徒然日記』にトラックバックさせていただきました。
『風見零の萌えつれづれ日記』にトラックバックさせていただきました。
『独り言の日記』にトラックバックさせていただきました。
amazon.co.jp
ソウルイーター(関連商品を検索)