旅の思ひ出 ~私の行動ろぐ~

旅の思ひ出 ~私の行動ろぐ~

FBで書ききれない、旅で感じた事とか細かい事を書いていきます。

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(2日目 その4 の続き)

 

3日目・・・

 

今日もいい天気太陽

早くに起きたので朝の道の駅を少しブラつく

 

 

結構でかい道の駅なんよねー

温泉施設もあるし、時間帯を狙ってきたらかなり楽しめそうだなぁルンルン

 

・・・・・

 

伊東 から R135 で 熱海小田原 を通過して 平塚 相模川 の手前で北へ

少し行ったところの ロイヤルホスト で大学時代のサークルの同期 Mえ田 と待ち合わせ

 

もうどれくらいぶりだろうか

一昨日の Nし川 もそうだけど、サークルのみんなとはもう二十年くらいぶりなので素直に嬉しいラブラブ

 

駐車場から見える場所に座ってたので窓越しに手を振り合うバイバイ

カップルかよ爆  笑笑い

 

50手前のおっさん2人が朝からファミレスのドリンクバーだけで2時間ほどキャッキャッする

あああっっという間に時間は過ぎてそろそろ次に向かわなければ

 

しかし、、、後になって気づいたんだけど、、、、、

写真を撮り忘れたのは痛恨の極み!!魂えーん

いあ、それだけ話に夢中やったって事なんだけどね

 

・・・・・

 

Nし川 から貰ったお土産の一部を Mえ田 におすそ分けして更に北へ

 

3時間ほど走ったところで、埼玉県川越で少し遅めの昼ご飯

やはり埼玉ではうどんを食わなければ

埼玉も讃岐うどんに負けず劣らず腰のしっかりしたうどんを提供してくれます

 

 

手打ちうどん 長谷沼 さん

食べログ百名店に3年連続選出されるなど、言わずと知れた川越の名店です

お店の前には結構な行列が。。。。アセアセ

 

 

肉汁付けうどん をオーダー

埼玉でうどんと言えばこれよねールンルン

 

 

豚の脂が、あまーいラブラブ

弾力が強くてツルツルモっチモチキラキラ

いやぁ、美味いっすわーニコニコ

 

・・・・・

 

腹いっぱいで幸せになったところで次の目的地へ

更に北上して 群馬県 を目指します

 

(3日目 その2 へ続く)

 

(2日目 その3 の続き)

 

伊東への道すがら、ふと目に留まった温泉施設

西伊豆では温泉入れなかったし、ロケーションもよさそうやし、ちょっと寄ってみるかなー

てことでフラリと立ち寄った温泉施設「赤沢日帰り温泉館」さん

 

 

化粧品やサプリメントとかの販売でお馴染みの DHC さんがプロデュースした施設なんだとか

露天風呂からの眺望が東伊豆随一とかなんとか流れ星

西伊豆の無念を東伊豆で晴らすグッ

 

 

スーパー銭湯みたい

凄く綺麗な施設キラキラ

 

 

休憩所も広い電球

 

露天風呂の様子は下の公式HPで

 

 

もうだいぶん日も傾いてから入ったのですぐに真っ暗になったけど、開放的な雰囲気は十分楽しめたので満足音符

 

ちなみにお風呂に置いてるシャンプーとリンスはDHCのやつやったニヤリ

 

・・・・・

 

2時間ほど温泉でゆっくりした後、今日の目的地の 道の駅「伊東マリンタウン」 に到着

 

早速車内をお食事処モードへフォームチェンジ爆  笑

 

 

お待ちかねの 金目鯛 の干物うお座

ぷらす朝にロープウェイ乗り場のお土産もの屋で買っておいた 自然薯そば

こちらを今晩の食事として頂きます

 

 

干物は四半分に分けて炙っていく

じゅうじゅうと少しずつ焼けていくのをジッと我慢しながらひたすら待つ

 

 

なにも味付けせず、そのまま頂く

 

!!!?

こ、こ、こ、これは、、、、、

めっちゃ美味ぁぁぁいラブラブ

 

ホクホクした食感に、調度いい塩梅の塩加減

ガツガツ行きたいけどもったいないからちょっとづつ味わう

昨日 Nし川 から貰った大吟醸日本酒も合わさって、、、もうサイコーだーラブルンルン

 

 

自然薯そばも頂く

湯がいたそばを氷で締めて、ざるそばスタイルで

 

ああぁ、こちらもいいねぇ

お酒が進むわぁぁニコニコ

 

・・・・・

 

食事を済ませてちょっと道の駅の中を散策

 

 

夜のヨットハーバー⛵をブラブラと

波の音が静かに聞こえて月明かりにヨットが揺らめく様がなんとも幻想的で、階段に腰掛けながらしばらくボケーっっっと眺めていました。

 

・・・・・

 

西伊豆の温泉は残念やったけど、概ね満足な2日目はこうして更けていくのでした。。。。

 

明日は 神奈川・平塚 で大学時代に同じサークルで共に汗を流した同期と会って、そこから 埼玉・群馬 と移動します

 

(3日目 その1 へ続く)

(2日目 その2 の続き)

 

伊豆・ 下田

言わずと知れた古くからの港町船

幕末に ペリー が来航し、日米和親条約日本アメリカが締結された際に一番初めに開港された港

 

 

ペリーの胸像

まあ、、、、あるよね、やっぱり、当然。。。。。

 

 

ちょいと街ブラ足ルンルン

 

 

ペリーロード

ペリーも歩いた、、、、、のかな??

石畳の道が風情がある照れ

 

 

下田ではどうしても買っておきたいものがあっったから寄ったのだ

それは・・・・

金目鯛の干物ルンルンラブ

 

アニメゆるキ〇ン△ Season2 でも登場した、下田の名物!!

まあ正直 ゆ〇キャン△ 見るまでよー知らんかったけど。。。。。アセアセ

しかも自分が干物ってあんまり食べないので余計にねてへぺろ

 

ともあれなんしか美味いという事なので試してみようと思ったわけですよニコニコ

 

 

小木曽商店 さん(本店)

小規模の軒先個人商店が多い下田では数少ない(?)店舗型のお店

 

 

なかなか綺麗な店内

 

 

これですよ、これこれ

お目当ての金目鯛ラブラブ

しかも他のお店よりもリーズナブルOK

取り敢えず1枚ゲットルンルン

 

・・・・・

 

まずは目的を果たして改めて港付近をブラブラと足

 

 

なんか、船の上に憩いの場が、、、、!?

 

 

吸い寄せられるように高台へと

 

 

港を一望できる公園

静かな場所

しばらくここで港を眺めていました照れ

 

・・・・・

 

夕方になり日も傾きつつあるなか 東伊豆 の海辺を北へ

今日の宿泊地・ 伊東 へ向かいます

 

(2日目 その4 へ続く)

 

(2日目 その1 の続き)

 

本日の目的地その2、海辺のかくれ湯 清流 さん

 

アニメ ゆる〇ャン△ Season2 にも出てきた、西伊豆・堂ヶ島温泉 の名旅館

 

実は今回の伊豆半島周遊はこのアニメに触発されたからなので、どうしても来たかったのだ

 

ここの露天風呂から望む 駿河湾 へ沈む夕日を眺める風景は日本一の呼び声が高いという噂があるのだとかないのだとか

 

、、、、まあどちらにしても昼間なので夕日は望めないのだがてへぺろ

 

そんな訳でワクテカラブしながらやって来ると・・・・・

 

 

て、おぃぃぃぃ!!!

 

本来なら↓こういうシチュで絶景露天風呂が楽しめたのだけど、コロナめ。。。プンプン

 

(公式HPより)

 

ええぇ、、、どうしようショボーン

ここで2、3時間使うつもりやったのに、この空いた時間をどうするか。。。

 

かなりショックでかいけど、気を取り直して次の目的地へ


・・・・・

 

とりあえず更に南下し、伊豆半島の突端 石廊崎

 

 

遊覧船は欠航してましたガーン

 

まあ、初めから乗るつもりなかったけど。。。。

 

 

レストハウスのテラスから眺める風景もなかなか、、、、ルンルン

 

 

海風がゴウゴウ鳴る波

荒々しい

 

 

こっちは 相模湾

よー分からんけど

 

 

はるかに 伊豆七島 がみ、見え・・・・る・・・・・・・・?

 

 

海の神様の祠かな?分からんけどてへぺろ

 

・・・・・

 

しばし海を眺めながらのんびりしたら次の目的地の 下田 へGOです

 

(2日目 その3 へ続く)

 

 

(1日目 その3 の続き)

 

2日目・・・

 

今日はうって変わって晴天!富士山 もよー見える富士山


 

やっと会えたね、富士さん、、、、

 

などとちょっと感慨にふけったり照れ

 

・・・・・

 

まずは近場に絶好の富士山ビューが拝めるスポットがあるのでそこへ移動

 

 

伊豆の国パノラマパーク

 

ロープウェイで山頂の展望台へ行けるのだが、少々早く着いてしまったので動き出すまで麓の売店エリアでお土産を物色しながら待つ

 

 

富士の麓(伊豆の国市函南町三島市裾野市)は イチゴぽってり苺 の名産地らしく(初めて知った)、ここは イチゴのソフトクリーム を食さねば

 

 

イチゴミックスのソフトクリーム を頂きました

 

おお!イチゴの爽やかな酸味がとバニラの甘い香りがうまくミックスして、なかなかいけるぞ、これ

 

大変おいしゅうございましたラブラブ

 

・・・・・

 

そうこうしているうちにロープウェイが動き出したので早速山頂へ

 

 

やっぱりロープウェイは高いなぁ・・・・ガーン

 

 

山頂から見晴らす 富士山 と 駿河湾 は正しく絶景!!

 

改めて富士山の雄大さを感じたよ

 

そりゃあもう "世界遺産" だもんね!

 

・・・・・

 

 

施設も色々あるみたいなのでちょっと散策

 

 

そりゃあ足湯には浸かりますともラブ

 

駿河湾とセットで見る富士山、、、、

ええわぁぁぁラブラブ

 

 

遅めの朝飯には静岡のおにぎり×2と静岡のお茶

 

これまた富士山を眺めながら、かつ 頼朝はん に見守られながら頂きました

 

 

・・・・・

 

再び麓へ戻り、目を付けておいたお土産を買って、いよいよ 伊豆半島一周ドライブ の始まりです

 

(2日目 その2 へ続く)

(1日目 その2 の続き)

 

富士市 吉原本町 にある、大学時代の友人 Nし川 のお店 富士山専門店 東海道 表富士 さんへ到着

 

やっぱり雨は降り続いている傘

 

 

もう長らく会っていないのでちょっと緊張するアセアセ

 

 

お店に来るのも初めて

 

このお店を始めるときに 「富士山グッズの専門店を作りたい」 ていうコンセプトは聞いていたけど、ホンマに富士山だらけ富士山

 

店内を眺めて回っていると奥から Nし川 登場ニコニコ

 

再会の挨拶を交わした後は現状報告から思い出話、仲間達の話とかじっくり2時間ほど話し込んでた

 

お店の運営は大変みたいやけど、頑張って欲しいな流れ星

 

最後にお土産いっぱい貰ってお店を後にする

 

 

冬のシーズンは身内の経営する酒蔵へ酒造りの手伝いに行ってるらしくて、そこで作ったお酒を頂きました日本酒

 

旅ナカの晩酌に頂くことにしようラブ

 

・・・・・

 

富士市 から走ること約1時間、本日の最終目的地、道の駅「伊豆ゲートウェイ函南」 に到着

 

 

向かいの めいたいパーク がめっちゃ気になるキョロキョロ

 

 

やっぱり雨は降り続いている傘

 

全く止む気配はないガーン

 

・・・・・

 

今日の車中メシは かんたろう さんでお土産に買った うな重弁当 と、 道の駅「潮見坂」 で買った 椎茸 をコンロで炙ってステーキにしようかと

 

 

うなぎもちょっと炙って熱々を頂く

 

あああぁぁ、、、やっぱ美味いわぁぁラブラブ

 

椎茸はお汁が出てきたらちょっと醤油を垂らす

 

んふぅっ、これこれぇ、、、

 

肉厚で味もしっかりしてるから食べ応えがあるわぁ

 

これに Nし川 から貰った大吟醸を頂く

 

美味い料理に美味い酒ルンルン車の中で贅沢な時間を過ごす照れ

 

・・・・・

 

結局今日も富士山は見ることはできなかったけど、明日こそ間近で富士山見たいなぁ富士山

 

明日は 伊豆半島 を一周しまーす

 

(2日目 その1 へ続く)

(1日目 その1 の続き)

 

浜松 に到着。お目当てのお店、かんたろう 蜆塚店 さんへ

 

地元の方からも評価の高い、関西風の仕事をするという、浜松 では珍しいお店

 

 

開店時間には少し早く着いたので駐車場で待機。

 

雨が恐ろしく降ってくるガーン

 

 

店内は落ち着いた雰囲気

 

鰻を焼く芳しい香りが漂う

 

 

市松重 という白焼きと蒲焼の二種類を楽しめる二段のお重にするか、ノーマルの うな重 にするか煙出るほど悩んだ挙句、断腸の思いで うな重 に決定。

 

その代わり夕食用にお土産でうな重を買って帰ろうお弁当

 

 

一口頂く

 

っ!!!?

 

こ、こ、こ、これは・・・・・

 

あかん、、、、、

 

あかんやつやアセアセ

 

外パリ中フワでしっかり厚みもある

 

鰻とメシとタレが織りなすハーモニー。。。。

 

この美味さ、惚れてまうやろっーー!!

 

タレの美味さが絶品なのよ。どう表現していいか分からん。濃くもなく薄くもなく、なんしか、丁度ええ

 

 

半分くらい頂いて山椒で味変

 

この山椒も鰻の味を全く邪魔しない程度の刺激で、鼻に抜ける香りだけが抜群に効いてる

 

やるなニヤリ

 

 

肝吸の肝がブリンブリン

 

肝吸って今までは 「苦い」「硬い」「不味い」 の印象やったけど、ちょっと印象変わったなぁ

 

こんな肝吸、飲んだことない

 

初めて肝吸を 「美味い」 と感じたわ

 

・・・・・

 

お土産うな重を受け取ってお会計を済ませて店を出る

 

次は大学時代の友人に会いに、3時間ほど走って 富士市 まで行くよ車

 

(1日目 その3 へ続く)

 

(0日目 の続き)

 

1日目・・・

 

起きても雨

 

今日の予定は静岡県・浜松市 で昼食を取って、富士山の麓 富士市 にある大学時代のサークルの同期が経営している富士山ショップを訪れて、伊豆半島の入り口 函南町 にある 道の駅「伊豆ゲートウェイ函南」 まで行くつもり

 

深夜のうちに愛知県・三河安城道の駅「デンパーク安城」 まで進んでいるので230km程の移動距離

 

 

昨日買っておいた どん兵衛(肉うどん) と おにぎり で朝食

 

 

折り畳みのカセットコンロが活躍する

 

・・・・・

 

朝メシ食って車を出す

 

今日こそは富士山見れるかなー?

 

何故か俺が日中に静岡県を走行するときは必ず雨が降る

 

しかも、すごく降る

 

なので静岡県で富士山を眺めたことがない

 

神奈川県とか山梨県とか、何なら東京や千葉でも眺めた事はある

 

でも静岡県では、ない

 

こういうのを、「呪い」と呼ぶんだろうガーンガーン

 

・・・・・

 

途中 道の駅「潮見坂」 でちょっと休憩

 

ちょうど愛知県から静岡県へ入ったところ

 

相変わらず雨は降り続ている

 

 

時間が早いからお店はやっていない

 

 

謎のワード、「うなぎいも」

 

 

足湯足に浸って太平洋を望みながらのんびりしようと思ったら、まだやってませんでしたもやもや

 

あと30分程待たないといけなかったんだけど、そこまで時間の余裕はなかったのでした、、、ショボーン

 

 

うなぎコーラ??元気になるんかな爆  笑

 

少し飲んでみる

 

ほのかに うなぎ の風味がするところが、なんとも、、、、アセアセ

 

・・・・・

 

時間も丁度よし、もう少し走って 浜松 で昼メシにすることに

 

当然、アレですニヤリ

 

(1日目 その2 へ続く)

2021年GW、緊急事態宣言発出中のこの最中にフラフラと長距離旅行に出ようと思うなんて、自分でもどうかしていると思っているともさアセアセ

 

しかし一連のコロナ対策のこの体たらく・・・・プンプン

 

こんなふざけた政治屋どもの言う事なんて従ってやる必要なんてあるものか

 

行動で反対の意思を示してやるっ!

 

・・・・・

・・・・

・・・

 

というのは完全に建前で、連休にじっとしてるのが我慢できないからなのですが、今回は車移動&車中泊で基本的にはずっと1人だし、マスク・消毒等の感染症対策は万全にして細心の注意を払いながら出かけます車

 

プロローグ・・・

 

1日目の予定をこなすには前もってある程度進んでおく必要があるため、前日の夜から出発して愛知県・ 三河安城 まで行くことに

 

雨の中、愛車(N-BOX+ さくら 7歳)に乗り込み出発だニコニコ

 

 

旅の間の間食用に、家の近くのドラッグストアで大量にお菓子を買い込む

 

普段は全く間食しないけど、長距離ドライブの時だけ特別

 

眠気予防にもなるからねウインク

 

・・・・・

 

奈良県・ 天理 から 名阪国道 に乗り、普段は三重県・ 亀山 から R25 のところ、今回は時間の都合で泣く泣く断腸の思いで仕方がなく、有料道路なんて御大尽様のご使用なさる高価な道を使わせて頂き、 東名阪自動車道伊勢湾自動車道 で愛知県・ 豊明IC で降りて 道の駅「デンパーク 安城」 まで進んで車中泊zzz

 

途中 亀山SA で休憩

 

 

牛丼の誘惑を奇跡的な忍耐力で堪えて先へ進む

 

目的地に到着

 

 

雨音が車の天板を叩く音を聞きながら、出発時に買い込んだ菓子の中からマカダミアナッツチョコを取り出し、これまた出発時に買っておいたサワーカクテルで乾杯ロックグラス

 

明日からいよいよ本格的に旅の始まりだルンルン

 

(1日目 その1 へ続く)

(3日目 その1 の続き)

 

小一時間ほどで 鹿児島空港 に到着

 

来た時には入らなかった足湯に浸かってのんびりする照れ

 

 

チェックインを済ませてお土産を物色しにショップへ

 

 

お土産には毎回迷う

 

自分の分はいいんだけど、人にプレゼントする分はホント迷うタラー

 

さつま揚げ は、鹿児島で食べるのは凄く美味しいんだけど、お土産ものになると途端に不味くなるもやもや

 

なので間違ったイメージを持ってもらいたくないから、さつま揚げ は絶対にお土産に選ばない

 

それよりも かるかん とか かすたどん とかのお菓子のほうがお土産に丁度いいOK

 

なので今回もお菓子をチョイス。桜島小みかんのミルフィーユ。喜んでもらえるかなぁルンルン

 

・・・・・

 

ここでもちょっとだけ空港ラウンジを体験する

 

 

さすが鹿児島!焼酎が吞みホーダイルンルン(吞まなかったけどアセアセ

 

 

スナック菓子が貰えるのだが、つまみにどーぞって事なんだろうなー流れ星

 

・・・・・

 

手荷物検査を済ませてロビーへ

 

 

帰りも ANA にお世話になります。

 

待合スペースで搭乗時刻を待っているとアナウンスが

 

大阪行きxxx便をご利用の東様、いらっしゃいましたら5番搭乗口までおいで下さい

 

ああ、あの件か・・・・
 

呼び出される心当たりが大有りだったので特に驚くことなく搭乗口のスタッフの元へ

 

ご体調は大丈夫ですか?もし何かございましたら乗務員へご連絡ください

 

行きの機内の件が共有されていたようで、最後まで心づくしのサポートをして頂きました。

 

ANA 職員の皆様、本当にありがとうございましたニコニコ

 

・・・・・

 

かくして2泊3日の鹿児島の旅は無事に終え

 

あ゛あ゛ぁ~、また明日から日常かぁぁぁ、、、、

 

鹿児島、たのしかったなーショボーン

 

と、いつもの気だるさと寂寞感を覚えながら帰路に就くのでした

 

次回は涼しくなり始めた頃にまた、みんなに会いに行きますウインクバイバイ流れ星

 

(完)