中日新聞によると「アジアジュニア陸上競技選手権(六月七~十日、岐阜市)の開会式で、航空自衛隊岐阜基地(各務原市)による展示飛行が予定されているのを受け、県内の二つの市民団体が二十八日、県に飛行の中止を申し入れた。」とのこと。
市民団体とか書いているけど、実態は反日極左のクズが集まる団体でしょ。メディアは絶対に「左翼団体」という言葉は使わない。
それで、この団体の稲垣豊子と篠田久美子代らが、「青少年に対し、軍事的なものにあこがれを抱かせるようなことは避けるべきである」と県に申し入れたとか。
自衛隊に憧れをもって何が悪いのか。自衛隊を見て、平和や国防を考えるきっかけになればいいじゃないか。それで自衛隊を志す若者が増えれば国のためになる。
むしろ、自衛隊を志す者が減れば、徴兵制が検討されるかもしれない。このオバサン達は徴兵制を望んでいるのかね?
さらに稲垣は「先の戦争に絡むアジア諸国への償いも十分でない中、子どもたちに戦闘機を見せるのは申し訳ない」と言っている。
なんで70年以上も前の話と、自衛隊の戦闘機の展示飛行を結びつけるのか意味不明。歴史認識と展示飛行に何の関係あるのか。アジアへの償いが不十分?こいつら乞食か?
もはやアジア諸国との過去の清算は済んでいる。それを蒸し返しているのはシナと朝鮮くらいだ。
この反日極左のオバサン共は、結局のところ反自衛隊を主張したいだけ。歴史認識を利用して日本人の軍事アレルギーを刺激し、自衛隊の活動を妨害しようと画策しているのだ。こいつらは人間のクズである。
岐阜県は反日極左の妨害に屈せず、自衛隊戦闘機の展示飛行を予定通り実施すべきである。