唇に毒を塗って僕の部屋にきたでしょ! -54ページ目

秋津洲の塗装

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キット本体に塗装するためのゲージがわりに雑誌に掲載されている迷彩を同スケールまでに拡大コピーしました。

煙突付近の緑色の斑点迷彩は当時モップでペタペタつけたらしいです。
艦首の白い色は対潜水艦用に速度を欺瞞し、魚雷を命中させないようにするためのものです。

艦船模型での迷彩塗装は組み上げた後に塗装することは困難なので迷彩塗装された艦艇はつくるのに時間がかかりそうです。
アメリカの艦艇は迷彩だらけなのでもっと大変。

大きくなりました

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最小のコイ科魚類ウルフタルマはだいぶ成長してメダカの三分の一位になりました。
120センチの水槽では広すぎる位の大きさです。
エビも順調で小松菜やほうれん草を入れると約一日で白い糸状の繊維だけになってしまいます。
毎月増えて今では何匹いるかわかりません。
野外採取してきたイチョウゴケも順調に分裂して増えてうれしい限り。
(・∀・)

タイリクバラタナゴ

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某所に子供でも小さい網さえあれば手軽に魚がとれそうな用水路がある。野外採取してみるとおやおや珍しいニホンバラタナゴと思ったら外来種のタイリクバラタナゴであった。
従来からいた日本産の生物は外来種やほかの地方原産の放流の影響でだんだん減少しているのは残念である。
あげくのはてには琵琶湖原産のゲンゴロウブナまでとれた。
最近気づくとナマズ、ギンブナ、ヘイケボタル、カラスガイ、カイエビはすっかり姿がみられなくなってしまった。