長鯨のモンキーラッタルをつくる過程でできるエッチングパーツのいらない手すりの部分をみてみるとちょうどこの部分が陸軍潜水艦まるゆの手すりとサイズがほぼ同じであることを発見。
ということで、廃材の再利用を…。
フルハルとなっているまるゆの船底をカットし、ウォーターラインにし、手すり装着。
ウォーターラインにするとプラスチックの部品数わずか3点。
海軍の伊400と比べてもトホホな感じ。
それにしても航続時間一時間とはなんだ。
なんにしてもトホホ…。

あまりにもさみしいので、呂35エッチングパーツより錨等を追加。
