仕事が暇なので暇な理由を分析してみた | 出家願望のある男が公務員試験を受けてみた@現在は市職員の巻

出家願望のある男が公務員試験を受けてみた@現在は市職員の巻

俗世間になじめない男が公務員試験へ挑戦。既卒1年目で国税専門官、市役所合格!!迷わず市役所へ。
人生初めての挫折もなんとか乗り切ることができました。しかし、臨時職員の日々はつらかった・・・。
でも、精神的にタフになれたので結果オーライっす!!

暇なので暇な理由を勤務時間中に分析してみた(^O^)

気がついたのは、うちの部署の職員が外部機関とのかねあいもあり、一人増えていたということ。

あ~、おれはその増えた人員として配属させられたから仕事がないのか。

人が増えるのが分かってたのに、課内の仕事の分担は今までと変更せず、
おれには適当に副務だけつけたのか。

あ~、それなら今の状況も納得いくなぁ。

今の課は年配の職員がほとんどだから、次の世代に仕事を引き継ぐっていう発想もないんだろう。

ある一定の職員しか知らないことも多いし。

みんな悪い人じゃないけど、仕事の面で考えるとすごく風通しが悪いんだろうな。

でも、ベテラン職員には、「きみが次を担うんだよ」って言われる。

そう言うわりには、おれにはほとんど仕事がないから、たぶん来年の今頃も何も成長していない。

ってか、みんな主務と副務がある意味って理解してるんだろうか?

あれって引き継ぎをしたり、残業とかしないための調整をするためにあるんじゃないのかな。

主務が仕事を囲って、副務は名ばかり。どこもそうなんだろうな~。

今週は郵便を少しだしただけで、ほんとに何もやることがなかった。

課内面談で「仕事はどう?」って上司からきかれたけど、ほとんど仕事ないから話すこともなかった。

来年度まであと半年、それまで待つしかない・・・