さて、今日は自分が臨時になってから感じたことを書こうとおもいます。
前回も書きましたが、私は市役所で臨時職員として働いておりますが・・・、実は今働いている市役所は去年受験して最終面接で落ちたところなのです…。なので、臨時として働かせてもらえているありがたさと、去年落とされたくやしさとが複雑に交じり合った気持ちのまま働いています。
そのため、私が働く上で最も悩んだのは、同じ職場にいる新採に対する嫉妬の念です。なぜ自分が落ちて、その人は受かったのか?なにが自分と違ったのか?こんなことばかりが頭をめぐりました。
そして唯一分かったこと。それは、その人がとても素直だということでした。正職なのに分からないことがあったら、臨時の私にもナチュラルな感じできいてくるのです。あと、大半の職員は話しかけてくることはありませんが、結構はなしかけてくれたりと…。
これが自分にはなかったのかなぁ、と強く感じました。
そして考えたことが面接の時は素直さをアピールしようと!!・・・でも、その方法は未だに分かりません(笑)
まだまだ臨時になって悩んだことはあるのですが、今日はこのぐらいにしときまっす!!
あっ、今日、市役所に市役所の倉庫の鍵を返したつもりが、間違って自分のアパートの鍵を返していたのでめっちゃ焦りました(;´Д`)仕事が終わって帰る前に気がついたんでギリギリセーフでした(笑)
なんか、若干ネガティブな内容になっちゃたんで、次はポジティブなこと書きますね(n‘∀‘)η