月曜から21時近くまで残業。

隣に座る上司へ軽く文句を言ってみる。


私『仕事は進まないのに、どんどん仕事が溜まる、やり方変えましょうよ』

隣の上司『それは難しい話だな~、オレだっていっぱいいっぱいなんだよ~』


あなた、18:00のチャイムの瞬間、管理職の中で誰よりも先に帰ってるで!

頭の中では祭囃子しか聞こえないのかい、部下の意見は右から左、もう少し尊重しなさいよあーた!

このお祭り男!


こんちきち!


どっこい、現在、会社まで自転車通勤中の私。


1日の業務を終え、自転車をかっとばしている時間が少し癒しの時間でもあります。

この時期、冷たい風が顔面を叩きつけるけど、社内で浴び続けた不条理という名の膜を落としていってくれる気がするのだ。

もっと吹きつけて!


21:30 帰宅⇒すぐお風呂⇒日記書きかき⇒メール返す⇒ダラダラ

23:30-00:30 勉強


あぁ、何やかや文句言いつつ、今日も勉強時間確保できた。よがった。


DVDの中の橋本先生

『教育原理』のDVDでは、散髪した姿で登場。


再生してすぐに「あ、散髪した」と気づいた。

もう、毎晩橋本先生の声とお姿を拝見・拝聴しない日はない。

DVD講義を受ければ橋本先生、音声CDを流せば、橋本先生。散髪したって橋本先生。


試験まで、私は橋本先生に恋しよう。

これも作戦のひとつだ。



この勉強の苦しみが愛が、私を強くするんだ。

何を言っているんだ、早く寝なきゃ。



勉強中、メールが来た。

合コンの誘いがきた。



私にそんな時間はない!合コンいって時間あるなら勉強したいんだ!

『行きます。』


即返信した。

人間とは不完全で不条理な生き物。


32歳、婚活ね、しなくっちゃね。分かっているんですけど。


でも、占い師が言ったんですよ(出た占い師!)

『あなた、37歳までには結婚するから』



何てもったいないお言葉。

だから、私。



合コン行きます



今日は久しぶりに何の予定もない日曜日。最高。

天気も良いので、洗濯をして、掃除をして、布団を干して、家中の窓を開け放して風を入れ替えて。


あぁ、布団が干せる。最高。


今の家には9月下旬に引越してきまして、ここが東京へきて7箇所目の家(けっこう引っ越しているのね)で

すが一番住み心地の良い日当たりが良い家でお気に入りです。


築45年、5階まで階段ですが、運動と思えば何てことはない。

1階まで降りてから忘れものに気づいた時の衝撃はなかなか厳しいですが。


ところで、本日あるものが届いた。


必勝キューピー



私は、ヒューマンアカデミーの通信講座を受講しています。

10月に申し込んだとき、たまたまいろいろなキャンペーンをやっていて、いろいろなものが届いた。


*クレヨン(間違って食べちゃっても大丈夫な安心クレヨン)

*ブランケット(たたむと犬の顔がメインにくる。この犬のひげ部分が妙に青く眉毛が太いので、青ひげ剛毛のおじさんに見える。だからたたまない。広げっぱなしにしても正面にはおじさん犬がポジショニング)

*教材費\3,000引き(教育給付制度もあるので、終了後はぜひ申請しよう)


そして、必勝キューピー・・・


A4茶封筒の中で緩衝材のプチプチによって大事に包まれ入っていた必勝キューピー。

平日に受け取れず、再配達してもらった。封を開けたら必勝キューピー



必勝キューピーを届けていただくために、配達の方に2度も5階まで上がってきてもらった。



一句詠みます。


【届いたよ 必勝キューピー よく見ると ハチマキのとこ 黒ずんでいる】


どれだけ在庫として長らく眠っていたのでしょうか、少し薄汚れたこの子を机の正面に飾っておくことにしました。



午後はひたすら勉強。

平日出来ない分取り戻さねば、途中、ポッキーぽりぽり、途中、カクンカクンと寝そうになり、今は夕食休憩。


私の机、色々散らかっています。オニぎリも右側にどん!


教科書と保育指針解説書、法改正情報のプリントを広げて、DVDの橋本先生の解説を聞き、レジュメに書き込み、ひぃ~


範囲が広すぎる、全8科目、、試験まで5ヵ月をきった。不安になる、、


でも繰り返し繰り返しやっていくしかないです。もう後には引き下がれません。


当初、どの通信講座がいいかなと悩み、ユーキャンと、ヒューアンアカデミーの2社から資料請求をして比較しました。

どちらも良さそうでしたが、ヒューマンのほうが料金が安かったのと最長3年サポート、就職サポート、セミナー無料参加、これらが魅力でヒューマンにしました。


どちらの講座を受講したとしても、あとは努力するしかない。



寒い冬、体調管理しつつ勉強に励む。


母が『便秘はあかん!これはオススメやん!!』と絶賛するので飲み始めた小松菜とヨーグルトのミキサージュース。


今日のは攪拌が足りなかったみたいだ、飲んだ瞬間、どろどろ細切れな小松菜がのど元を通過したあの気持ち悪さ。


飽きた、気持ち悪い。

しばらく飲むのはやめよう。



納豆を食べよう。

なんですって!


:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

仕事を頼まれやすい。

それ自分でやってよ、と思うけど言えない。

胃がカリカリしても、言えない。

言ったら言ったで、彼らは自分でやるのだろうけど、それはそれで、私も優先順位を入れ替えたりやりくりすれば手伝えないわけではないから、結局やってしまう。


私は断れない。

自分さえ我慢すればいいやと思うこともある。

都合いいぜ!と、腹立たしさも感じるが、なぜだろうか。



この自分の『断れなさ力』について、考える。

この気持ちをどうやって消化してくれようか。

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::


【私の前世はインド人だから、仕方ないのだ。】

そう思うことにした。


インド人は断らない。

インド人は「知らない」と言わない。


私は断らない。

私は「知らない」と言わない。



そういうことかー。



何年か前、妹が"よく当たる占い師"に見てもらったときのこと。

「あなたのお姉さん、前世がインド人」と言われたそうだ。


当時、私はインド専門の旅行社で働いていた。

(あ、でも会社は五反田にあったけど、と付け加えるとだいたいの人がニヤっと笑った。)

社長はターバンを巻いたインド人。


『今日は目玉焼きが焼けるほどに暑いです。』とか、『気分がいい日は赤いターバンです。』とか、

『あなたは本当にバカですね』とか、言いたい放題の社長だった。


インドでは、インド人に道を尋ねると知らなくても知らないと言わない。

知らない人は知ってる人を探して、その知ってる人も、自信がなければ、絶対知っている人を探して、全力で道を教えてくれる。


えらいこっちゃ。

あの占い師とターバンの社長は繋がっていたのだろうか。




よって、私はこれからも断れない人生を送るのだろうか。それはまずいな。


さて、今夜の保育士勉強。 

社会福祉・児童家庭福祉・社会的養護まで一通りやったので、今日から『教育原理』の科目の勉強スタートです。





3連休初日の21日

Vリーグ観戦に行ってきました。


高校生の時に、ワールドカップ'99で【ライジングサン】がキャッチコピーの朝日健太郎のファンになったのが、バレーファンになるきっかけに。

(あぁ、懐かしい、、朝日、加藤、西村が当時の全日本男子の人気トップ3でした)


それから、シドニーへの切符を逃し、私のバレー熱が冷め、何やかやで高校を卒業し上京した。


何やかや、2006年に再び、気になる選手が現れた。

セッター・朝長孝介


それまで全日本の正セッターはパナソニックの宇佐美だったが、やがて朝長が正セッターへ

(豊田合成トレフェルサ→堺ブレイザーズへ移籍し活躍されました。)


とにかくバレーに対して真面目な人。という印象を試合を見ていると見受けられた。

低迷している男子バレー界を救う存在になるのではと私は期待していた。


そして、我々バレーファンの期待と夢をかなえた2008年

男子バレーが北京オリンピック出場権を獲得した世界最終予選での対アルゼンチン戦。

フルセットを制したその試合、私は友人と東京体育館のスタンド席から見ていた。

会場が歓喜で沸いたあのときのことを懐かしく思った。


オリンピック後、間もなく朝長は引退し、再び私もバレー熱が冷めていく。



今年、久しぶりに友人に誘われ、7年ぶりにVリーグを観に行った。

サントリーサンバーズ 対 堺ブレイザーズ

サントリーと言えば、私の中では[王者]のイメージがあったが、時代が変わったのか、選手も入れ替わり、とにかくひどい試合展開だった。

堺にストレート負けをした。それはそれで仕方がないとしても、チームとしてまとまりや[勝つぞ]という熱意が感じられなかった。

慶応卒のルーキー柳田(全日本でも活躍していてアイドル顔なので会場で一番人気だった)が健闘していたけれど、今年から東レから移籍してきたセッター阿部が柳田へ全然トスを上げない気がしてならなかった。


友人が「わざと?っていうくらい(柳田に)上げないよね?」と憤り、隣に座っていたお客さんも「ひどい試合だ」と言っていた。

3セット目、堺に24点が入ったセットポイントの段階で、サンバーズは15点。

9点差がついた時点から、阿部がなぜか続けて柳田に上げ始めた、今頃になって柳田を使うのはおかしい、遅すぎる!という感想は当然で。

いや、まあ阿部も今季移籍してきたばかりで仕方ないよねというのは言い訳ですよね。

負け方にも色々ありますよね。


しかし、サンバーズと言えば、元JTのリベロの酒井も移籍してたなんて!

7年も経つと本当に色々変わる。


堺ブレイザーズの応援団長で吉本興業(? 中田カウスに破門?されたらしい)中田ナオキさんも会場で盛り上げていて、久しぶりにお見かけして、楽しかったなー。

そういえば堺にいた西尾選手がFC東京へ移籍していたので、2選目のFC東京 対 東レ戦を楽しみにしていたが、西尾選手がいない。。どうやら昨シーズンで引退されていたようだ。

あ!さらに、北島選手もすでに引退されていた。。



何だか、試合中 色々と考えてしまった。

7年前 私は25歳だった。


時間が流れているんだな。



試合後、会場の外で【出待ち】をしているファンの集団を発見。

面白そうだから少し待ってみようと近づくと、前にいた女性が振り返り


『誰待ちですか?』と聞いてきた。

『いや、特に誰も待っていません。』



会場が蒲田だったので、帰りに"春香園"で羽つき餃子を食べて帰ってきた。

おいしかった。


--------------------------------------------


ところで、私の中で、近頃<7~8年ぶり、リサイタル>が起きている。

7,8年前に好きだったもの、こと、人が、再びブームがきている。


①ハイキングウォーキング

この方々、もっとコントをやってほしい、卑弥呼様!ばかりフォーカスされているけれど、私はそうじゃない。このコンビはコントが面白い。ネタ番組がなくなって、露出が減ると「消えた」なんていうけれど、消えたんじゃない。続いている。

先日、トークライブを観に行ったとき(まさか生ハイキングウォーキングを見る日が来るなんて)、いやーん。面白かった。元気になった。


終わった後、Q太郎さんがファンの方と話しているところ目撃。

私は自転車を押しながら、一緒に行った友人と「あれが出待ちというやつなのかな」と話していた。


ファンの方の1人に話しかけられた

『誰待ちですか?』

『特に、誰も待っていません。。』



なかなかないですよね、1か月内で2度も『誰待ち?』と聞かれる状況が起こるとは。

ハイキングウォーキングのネタを書いているのは松田さん。無駄にかっこいい。


『ちなみに松田さんは帰られたんですか?』

『松田さんねー、明日地方だから、もう帰っちゃったよ、あれ、松田さん待ち?』

『いえ、別に待っていません、、地方。。。』


マネージャーですか、あなたは。。


②HOME MADE 家族

名古屋を中心に活動しているヒップホップアーティスト

これも7年くらい前、友人に誘われてZeppのライブを観に行ったのが始まりでファンにった。

歌詞がいいんですよ、ラップとかヒップホップとかよくわからないと、思っていましたが、本当にいいです。

近頃再び聞き出して改めて感動しました。

いいものは、ずっといいんですね。


[ON THE RUN] , [ミエナイチカラ] , [少年ハート]等など、名曲がたっくさん。




あああああ、3連休はVリーグ観戦、3時間走at荒川、大家さんと友人と食事会、、合間合間に勉強。

あんまり勉強の時間が取れんかった。いかん。

でも楽しんだ。


また明日から頑張ろう。







昨日は会社の先輩とごはんに行き(ネパール料理屋を謳ってなのに、フォーがあり、ナシゴレンがあり、タイカレーがあり、もはやコンセプト不明)、今日は残業(帰りがけに仕事を頼まれる、私は断れない、これはパワハラではありませんか)で、ストレスで胃がキリキリ、腹が立ったので5km走って帰ってきました。


すっきり!


この2日間は昼休みの時間を勉強に充てました。

学習する癖をつけないと、『今日は忙しくてできなかった、仕方がない』という、もっともな言い訳で終わらせないために、何とか時間を捻出してできるときに、せめて少しの時間でもテキストを広げて向き合う時間は作ってやりくりしています。


引越してから、少し部屋が広くなり、人を家に招待できるのがうれしい。

先日、友達が遊びに来た。


私の部屋のインテリアに物申すのである。


友人A 「何で、おにぎりがあるの?」

私 「おにぎり🍙?」

友人B [本当だ、おにぎりがある]

私 [何を言っているんですか]

友人A,B [インテリアが雑だね]

私 [このおにぎりは小学校の時に作った。サイドには"オニぎリ"と彫ってある]

友人A [”ぎ]だけ、ひらがなで彫ってある・・・]

私 [問題はない、素朴でいいでしょ]

友人A,B [素朴の意味をはき違えている。素朴への逆襲だ]

私 [ほう]



私の部屋のインテリアは雑である。

オニぎリの芸術作品に始まり、壁に吊るされたクマ、天井の角のお守り等インテリア全体が

おしなべて雑であるらしいことが分かった。



どうでもいいことだが、最近この、"おしなべて"という表現がブームです。

いけない、もう眠る時間だ。

私はラジオが好き。


2011年 日本が地デジ化してから、同時に私の生活からテレビという娯楽が失われてしまった。

テレビのない生活が始まり、テレビへの興味がなくなり、やがてラジオの面白さの虜になり今日にいたります。


ラジオしかなかった。


ラジオがあると、「ながら○○」ができる。


勉強もそうですが、料理したり(冷凍庫に赤飯が大量にある件)、洗濯したり、昼寝したり、ラジオ聞きながら何でもできる。


もっぱらTBSラジオファンです。


【MY BEST TBS ラジオ】

①[大沢悠里のゆうゆうワイド]

※注1: 午前9:00には出社するので、毎朝30分しか聞けない。

私の小さな夢は、ゆうゆうワイドを8:30から13:00までぶっ通しで聞くこと。

10:00台の毒蝮三太夫のコーナーもちゃんと聞いてみたい!


②「菊地成孔の粋な夜電波」

もう1つは金曜深夜00:00から1時間のジャズミュージシャンの菊地成孔のラジオ


これは本当に面白い!これを聞いて、私の休日が始まる、というかんじです。

菊地さんのしゃべりが本当に面白い、選曲のセンスもおしゃれ

※注2:ジャズはわからないのに、選曲のセンスがおしゃれ!とよくも言えたもんだ、の件



やいやい、なぜに、私はラジオの話をしているのだ。

そうです、今日は帰宅後しっかり1時間勉強できました。

たったの1時間ですが、残業して帰ってきて、すぐに机に向かった。[社会的養護]の復讐。

えらいぞ私。


ラジオからは佐野元春のサウンドアベニュー[元春レディオ]が流れていた。心地よいBGMだった。

この人の声も渋くてかっこいいなー。選曲のセンスもさすが!『サンデェイッ』しか知らないけど。

※注3:〃(注2の繰り返し)



今日も絵を描こうと思ったが、もう眠る時間だわ。



追伸:

母からメールがきた。

私からの『マイナンバー届いた』というメールに対して

母 『大事なナンバー 大事に保管 焼き肉ワオ』

私 『最後、どういう意味ですか』

母 『あまり意味は   ない』


小説には、"行間の美しさ"というものがあります。

"あまり意味は"からの、2マスの間があっての "ない" 


何でしょうな




写真が小さい、どうやって大きくするのだ



生後3か月の、妹の子供(坊ちゃん2)の絵を描いてみた。

赤子の寝顔と言うより、爺さんの死に顔になった。


もっと練習せねばならん。


=================

さて、分厚い本を読む。


第2章 子どもの発達

2.発達過程

(1)おおむね6か月未満

(8)おおむね6歳

==================


ああああああ、黙読し、声に出して読み、CD音声で聞き、それから、姪っ子、甥っ子、甥っ子と3人の顔を思い浮かべてみる。


兄夫婦の6歳の姪っ子(こっちゃん)は、体操教室で側転の練習中で、成功したらクレープを買ってあげる約束をしている。と兄嫁が言っていたな。


弟の4歳の甥っ子(坊ちゃん1)は、ずっと前にプレゼントしたトーマスの腕時計が今ブームみたいで毎日つけているらしい。


そして、妹夫婦の3か月の甥っ子(坊ちゃん2)は、二重アゴがたぷたぷで、ふよふよで、頭ハゲ散らかして、もう可愛い。。


この3人の子供たちを思いながら読んでいるとなかなかすらすら頭に入ってくる。


8科目すべて合格しないと次の実技試験に進めないが、実技では、[造形]と[読み聞かせ]を選択すると決めているので、お坊ちゃんの絵を描いてみよう。


お尻のプリッ感を表現したかったが、陰影が足りない、また描きなおそう。

絵を描くと、早く会いたくなってしまう、冬休みが待ち遠しい。


の、前に今の仕事を片付けなければならぬ、ああぁぁ忙しい。

そして12月になったら退職の意思を伝えねばならない。


「辞めます」

どんな風に言えばいいだろう。


会社を辞める日。

に、ついて少し考えてみた。


「英語できない、能力もないけど、明るさだけで取った」と、がはははと社長に言われ、

「君もこれだけミスをするとは、なかなかの大物だ」と、課長に言われ。


解せない!独学でヒンディ語が少し話せます。と面接で言ってしまった私も私だが。


しかし、好感度は抜群に高いよな~。

最後までくじけずやりきろう!

昨日、土曜日に保育士セミナーに参加してきました。


会場には70名ほどいたのですが、こういうときは前の席に座ったほうがよい、と思い1列目に座りました。

お隣の方も最近始めたばかりと言っていて、一緒に頑張りましょうね、とお話ししました。

皆さんきっかけは様々。

様々なりに、一緒に同じ目標に向けて頑張っている同志でもあるのですね。


最初の1時間は[保育の心理学]

まだ勉強を始めて3週間目で、福祉系の科目から始めたのでまだ心理学の科目まで追いついていないですが、先生のお話がすごく面白かった。


*これからつまずいたり辛くなったら、初心を思い出しなさい、なぜ保育士に興味を持ったのか*

(この先生の一言で、こういうブログに初心や気持ちを記録しておくのもいいかもと思い書き始めることにしました。)


続いて、教材のDVDで登場する橋本先生による[保育原理]、[教育原理]

DVDでお話ししている橋本先生がいらっしゃる!


話が、リズミカルで、ずばっと、すぱっとしてて笑ったり、うなずいたり、この先生すごい方なんだな。

1列目に座っていたので、橋本先生に突然マイクを向けられました。ひぃっ


先生:『児童福祉法はいつできましたか?』と聞かれ

私;『1947年です。』

先生:『正解!何で覚えましたか?』

私:『DVDで先生がそう仰いました』

先生:『どうも有難う! DVDの私と生で見る私 どっちがかっこいいですか?』

私:『どっこいどっこいです。』

先生『うっ』


うーん、リズミカルに回答できたみたいでよかった。


何だか、ポジティブな気持ちになれた。

まだ始めたばかりで、平日は残業続きでなかなか時間が取れないし、たった半年でどこまで知識を深められるか、ものにできるか正直焦ってしまうこともあるけれど、時間は作り出せるもの、決めたら最後、努力するしかありません。


勉強しつつ、精神性の安定を求め、マラソンと茶道は継続しつつ、絶対一発合格するぞ!



ところで、やっとマイナンバーが届きました。




わっ


ブログというものを始めてみました。個人的な。

日々、日記帳もつけていますが、こちらのほうでは、保育士試験に向けての勉強ダイアリーとして始めてみたのですが、さっぱり普段ブログやSNSをやらないのでよくわからない。


個人的な。ということで、「ですます」は不要かしら。およよ


これでちゃんと更新されるのか、会社の人にばれないよう、知り合いには知らせず、ひっそりとやってみよう。


この日記のルールを決めてみました。
ルール①平日は60-90分勉強
ルール②出来ないときは週末に取り戻す
ルール③勉強してからここに記録する
なんだこりゃ



よーし、頑張ろう。

しかし、タイトルが早速「マラソン」。。。逸脱している


今日はシーズン最初の大会で上尾へ。

今期の目標はハーフ2時間切り、今日の大会は2時間10分以内で設定しておりましたが、

記録は<2時間10分43秒> 惜しいわ


一緒に出た、うっちゃんは先々週、実家のある富山で開催された第1回富山マラソンで4時間17分のベストタイムを出した。わーすごい。

給食所で、マス寿司や白海老のかき揚げやもりもり食べてこの記録。

すごいなー


上尾から始まり、こいのぼり、赤羽、能登、ラスト4月のグアムマラソンと我々マラソンチーム「日本親戚」のシーズンが始まりました。

勉強もマラソンも頑張る。



あああああああああ、マラソンで今日1日終わる。

今から勉強しよう。