クラブマンさんのブログ
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新人のルイスハミルトンですか???

シューを皇帝にした勝利への執着心
ブラジルGPのフリー走行に臨むM・シューマッハ By AP
 先週、日本GPが行われた鈴鹿で、知り合いのF1ジャーナリストが興味深い考察を披露してくれた。今週末のブラジルGPを最後に引退するミハエル・シューマッハについてだった。
 「多くの人の証言によると、彼はこれまで1度たりとも、スタッフを責めたことがないらしい。リタイアに直結するミスを犯したスタッフに対しては特に優しく接したという話も出た。そんなドライバーは他に知らないし、それが、彼のためにチームが毎回、死力を尽くしてきた理由の1つだと思うんだよね」
 F1界の記録をほとんど塗り替えた偉大な男も、人間としての魅力に乏しいと思っていた。例えば、今年のモナコGPの予選ではマシンを路上に止め、ライバルのアタックを阻止したとして処分された。本当に故意だったなら、最低の行為だ。だが、ともに戦う仲間にとっては、頼りがいがあった。前出のジャーナリストは「その二面性が彼の本質」と結んだ。
 モータースポーツと、私の担当するアマチュアスポーツは対極にあるように思われるが、見方を変えれば共通項はある。例えば、シューマッハがみせた気遣い。五輪戦士に関して“チーム○○”という言葉が頻出するように、現代の競技レベルでは、選手の力だけで世界と戦うことは不可能に近い。最近は多くの選手が、スタッフへ感謝の言葉を贈る。
 一方で、シューマッハに学ばなければいけないのではと感じるものもあった。狂気にも似た勝利への執着心だ。仲間の絶大な信頼を得た理由が、見るものに不快感を与えるほどの勝利への執着心だったため、実績と評価が必ずしも一致しないのが現実だ。だが、彼が比類なき実績を残したことも事実である。
 今、日本のアマスポーツは、合理的なトレーニングと選手育成システムで成績を伸ばしつつある。その一方で「昔に比べて線が細い」と嘆く指導者もいる。技術や体力の向上では埋められない、足りないものとは何か。ドライバーとしての才能は弟・ラルフに劣るともいわれたミハエルの今を見ていると、“何か”のヒントがあるように思う。(東京・運動部)
[ 2006年10月21日 ]

ずいぶんと前の記事ですがちょっと載せてみました。ところで今年のチャンピオンは誰になるんでしょうかね~最近F1見てないからな~新人のルイスハミルトンですか???

刷毛塗りってのに

たしか工場にお願いしたのが5月下旬
同時期にひょんなきっかけでホンダクラブマン1型が我が家にやってきた。写真ではまあまあだが実物は・・(本当はCB72が欲しいが笑)
エンジンはシルバーの塗装・・・刷毛塗り
スペアのライフといい、おれは刷毛塗りってのに縁があると見える。タイヤがひび割れしていたので交換し近所を試運転
車に乗ってるときは「バイクは邪魔だな~」とか思ったが
バイクに乗ってるといきなり割り込んできたり車の野郎は勝手だな~と笑(どっちにしても人間は立場によってこう変わるものか・・と実感)
でも先日相当危険だったのはバイクで走行中
前に非常点滅灯を付けた車が路肩に・・助手席の女性がタバコの自販機でタバコ買って乗り込むや否やいきなり発進後さらに右折もうひとつおまけに、転びそうになった私に「おまえなんちゅう運転してんだ」というような顔で見て非常点滅灯を付けたまま走り去っていったオヤジ
・・お前いつか死ぬぞ・・と思ったが人間は皆「平等」にいつか死ぬもんだった はははは

適正露出

打ち上げ花火の撮影に必要なのはやはり「三脚」でしょう。どうがんばってみても三脚がなければ花火は写せません・・たぶん 打ちあがった花火を見ると周りまで照らすような明るさを感じますがそれは真っ暗な中で見るからで、実際は相当シャッタースピードを遅くしなければなりません。1~2秒が最適でしょうかここでで言う「三脚」は 携帯用のミニ三脚などではなく地面に置くそれなり(ってどんなの笑)のものが必要です。さて花火会場についてら三脚をセットしカメラをのせます(当たり前っちゃ~当たり前ですがね)スローシャッターが切れるかもしくは花火モードなどの付いているカメラじゃなければダメ・・だと思います。スローシャッターなのでどうしても指先の振動がカメラに伝わってしまいますので、リモコンがあればリモコンでシャッターを切ってください。シャッタースピードが遅すぎる場合は花火と言うか爆発というか煙というか・・そんな感じになってしまいます。また花火は同じ場所からではなく、たいていの場合、数箇所から発射されます。おおよその位置に狙いをつけてたくさん写すことが必要ですね。フイルムと違ってバシバシ、シャッターをきれるのもデジカメならではです。最後にきれいに写ったベストショットはぜひデジカメプリント

● 適正露出とは?
 適正露出という言葉は、非常にあいまいな表現と言っても過言ではないでしょう。と言うのも、必ずしも見た目通りの露出が適正露出とはならないからです。例えば露出オーバー(アンダー)の写真でも、撮影者が意図的にそれを狙ったのであれば、それが適正露出となるからです。すなわち、適正露出とは撮影者が「どんな表現をしたいか」で大きく変わってきます。ですので、適正露出に迷った時は、まず自分がどのような表現をしたいのかを考えて下さい。それが解った時、おのずと適正露出の答えが導き出せるでしょう。

提げるストラップ

手振れ防止にミニ3脚の活用
最近のデジカメは優秀ですから手振れ防止機能が付いています。少し薄暗い場面での撮影や動きの早いものなどにはとても有効です。手ぶれ防止機能がついていないカメラでもちょっとした工夫で手振れを防止できます。まずは液晶モニターを辞めてファインダーを使う。こうする事でカメラを手と顔でしっかり固定できますので効果ありです。次はカメラに首から提げるストラップがあるならそれをかけて「ピンと引っ張った状態」で撮影する・・こうする事で手とストラップの張りとで防止できます。



そして最後はミニ3脚です。旅行などにもっていく時に便利で実売価格も1000円前後でたくさんあります。一般的な使い方としてはテーブルの上に載せたりしますが手持ちの際もミニ3脚をつけて壁際に寄って3脚と手とで固定したり、小型のカメラではミニ3脚をつけることでカメラのホールド性が増したりとメリットは多いです。1個あっても良いと思います。あるいは買うときの交渉次第ではサービスでって事もあるでしょう。手振れのないシャープな写真がとれたならネットでデジカメプリントデジタルカメラプリントできれいな写真に・・

まあほとんどの人が

○手ブレ
デジカメの場合どうしても、ファインダーではなくモニターを見て写すことが多いため「手ぶれ」の危険性があります。最近のデジカメは手ブレ防止機能がついて失敗のないデジカメ写真(デジカメプリント)が写せるようになってきています。手ブレ防止機能のないカメラでも、ブレそうな場合(薄暗い時など)強制的にストロボを発光させたり、モニターで写さずにファインダーで確認したり(ファインダーで確認すると、顔と手でカメラを支えますのでブレ防止になります・・ただ最近のデジタルカメラはファインダーのないもの、もありますけど)あとは首から提げるストラップをつけ「ピンと張った状態」にするってのもひとつの手ですね。
○赤目
夜暗い時にストロボで人物を撮りますと目の瞳孔が開いていますので、そこに光が反射し赤くなります。赤目軽減モードがあればそれを使うと良いのですがない場合は、一旦明るい方向を見てもらい(瞳孔を閉じる)それから写すと良い結果が得られます。ただ「さあ~写しますよ」って時にそんな余裕があるかどうかは・・また別の話ですけど・・

○色の補正
通常 写真店にプリントを依頼しますと色補正をかけてくれます。お店によっては補正ありとなしで価格を変えたりあるいは最初からデジカメプリントは補正なしとしているところもあるようです。このあたりは好みの問題ですからどちらが良いかは一概には申せません。ただ一般的には補正はしたほうが良いと思います。




あとは自分でフォトショップなどで色補正をかけるかたもいますが、実はパソコンのモニターの色は個々に違っており特に最近のモニターはパッと見が良いように本来の色より明るく青みがかった色設定になっていることが多いです。このような設定のモニターを見ながら色補正をしますと、本来の色合いとは異なったものになってしまいます。こういう場合は写真にすると思った色にはなりませんので通常は写真店にまかせたほうが無難です。ネット系のデジカメプリントやデジタルカメラプリントのお店によってはそういう対応をしてくれる店もありますので相談されると良いでしょう。
しかしこのところフイルムカメラは減少の一途をたどっていますね。某有名カメラ店のウエブサイトをのぞいても極少数ですがただ魅力的なカメラもありますね。デジカメばかりを使っていると、時にはフイルムカメラのある意味「まどろっこしさ」というか写真店に持っていかなければ画像を見ることができない「不便さ」これらがかえって新鮮に感じたりもします。

まあほとんどの人が(プロも含めて)いまやデジカメですが、ちょっと面倒だったり、ちょっと手のかかるものが好きな人たちはフイルムカメラの味わい深さを認めていると思います。デジカメプリントもフイルムからのプリントも動画にはない一瞬の表情や姿かたち・・これはやはりこれからも残っていくものだろうとおもいますね。

はたまた写真店

写真の引き伸ばし
一般的に良く使われるサイズといえばやはりLサイズやDSCサイズです。価格的にもどの写真店でもこれらのサイズをメインに考え価格も抑えられています。その次は葉書大(KGサイズ)とかハイビジョン(HVサイズ)サイズなどが多いと思います。(但しハイビジョンサイズは 撮影時からHVに設定したもの)この上のサイズになりますと2Lサイズ(DSCWサイズ)8切、6切、4切・・中間サイズで6切ワイド、4切ワイドなどもあります。最近の高画素デジカメで撮影されたものは画質もよく引き伸ばしにも適しています。引き伸ばすとまた違った味わいがありますのでぜひ「これは」と思われる写真は引き伸ばしてみる事をお勧めします。



ここでも家庭用プリンターか・・はたまた写真店か・・という選択肢がありますが引き伸ばしでは写真店のほうが確実にコスト、仕上がりともに優れていると思います。家庭用プリンターで印刷中に一部のインクが切れたり、目詰まりしたら・・。ネットのデジカメプリントやデジタルカメラプリントのお店でもほとんどが引き伸ばしに対応しています。

写さないほうが良い

デジカメプリントのサイズ
昔・・フイルムの時代は 最初はEサイズでそのうちLサイズが主流になりました。また絹目と光沢などという選択肢もありましたが・・最近は絹目ってのはほとんど見かけなくなりましたね。デジカメが普及してからはDSCサイズなどが主流になっています。これはフイルムのタテ、ヨコ比率とデジカメ画像のタテ、ヨコ比率が違うため従来からのLサイズでは画像のフチが欠けて一部写真にならないという事からきています。



しかしデジカメの画像サイズ(これはCCDのサイズで決まる)も様々ですしDSCにしたからといって画像の全部が写真になるわけではありません。(通常はどんな場合でも画像の端の部分は若干欠けます)ですからあまりDSCサイズにこだわる必要はないのでは・・と思います。ただ集合写真など画面いっぱいに写っている場合はやはりタテヨコ比率のあった写真を選ぶ必要がありますが。いずれにしても写真にする際はフチが若干欠けるという事を頭にいれてあまり画面いっぱいに写さないほうが良いと思います。ネットのデジカメプリントデジタルカメラプリントのお店に相談してみるのも良いと思います。

ネガプリント、焼き増し

デジカメ同時プリント
フイルムからの写真の場合「現像→撮影済みフイルムを現像処理してネガにする」と「ネガから写真をプリントする」という二つの工程が必要でした。まれに写真にせずに「現像のみ→ネガの状態」という場合もありますが、通常は 現像とプリントを同時に行い写真にしますので「同時プリント」という言葉を使っていました。これに対して現像済みのネガから写真にする事を「ネガプリント、焼き増し」といいます。時々「焼きまわし」という言い方をする人がいますがまわすわけではなく写真の枚数が増える(増す)わけですから焼き増しという言い方が正しいです。ところでデジカメプリントの場合は「現像」という工程はありません。ですから同時プリントとかネガプリントという区別はありません。フイルムからの写真の場合「同時プリント」と「ネガプリント」で価格差があります。デジカメプリントの場合もCDやメディアの中身を「全部1枚」か「画像別枚数指定あり」かで価格差をつけているところもありますが、ネット系のプリントショップではお客様自身が枚数指定をする場合がほとんどですから価格差はつけないお店がほとんどです。

買った方が早いという

デジカメの取り扱い
どんどん低価格、高性能になってくるデジカメですがとても精密な機械ですし、最近のように薄く小型・・さらには高機能のため内部は限界まで部品が詰まっています。レンズのズームなどもギリギリのクリアランスで設計されていますので落としたり、水にぬらしたりした場合は修理不能になる場合があります。また修理できても新品を買うくらいの修理費になったりしますので扱いには注意が必要です。使い捨てではありませんが昔のカメラ(フイルムカメラ)に比べると修理は難しいと思います。また修理といっても中身の基盤ごとそっくり交換などになります。



残念なことですが修理するより買った方が早いというケースが多いのが現状です。ネット上のデジカメプリントやデジタルカメラプリントのお店でも修理受付をしているところもありますが全てメーカー送り(たぶん)と思います。昔カメラといえば質草(古くて年がばれる・・)になる高額なものでしたがこう商品サイクルが早いと・・

実はパソコン

色の補正
通常 写真店にプリントを依頼しますと色補正をかけてくれます。お店によっては補正ありとなしで価格を変えたりあるいは最初からデジカメプリントは補正なしとしているところもあるようです。このあたりは好みの問題ですからどちらが良いかは一概には申せません。ただ一般的には補正はしたほうが良いと思います。




あとは自分でフォトショップなどで色補正をかけるかたもいますが、実はパソコンのモニターの色は個々に違っており特に最近のモニターはパッと見が良いように本来の色より明るく青みがかった色設定になっていることが多いです。このような設定のモニターを見ながら色補正をしますと、本来の色合いとは異なったものになってしまいます。こういう場合は写真にすると思った色にはなりませんので通常は写真店にまかせたほうが無難です。ネット系のデジカメプリントやデジタルカメラプリントのお店によってはそういう対応をしてくれる店もありますので相談されると良いでしょう。