可愛かったワンチャンとお別れして
今度はご主人様とみくのお散歩

少し歩いたところで
みくの首輪をつけてもらった
ご主人様に首輪つけてもらうと
心が気持ちよくなる
人がほぼ居なかったので
みくは自ら
V首の襟を下げ
おっ〇いを出して
ご主人様に見てもらったんだ
お外でご主人様に
おっ〇 い&ち〇 びを可愛がってもらって
チューもいっぱいしてもらって
みくは頭も心もア ソコもトロ ト ロ


ち〇びを引っ張られたり
ジーパンのウエストのところから
ご主人様の手が入り
触られながらお散歩したりしました
もう車に戻ろうと言う時
みくはご主人様に
おち りのあーなを触られながら
歩いてた時は
あの日のお散歩で
1番恥ずかしかった

だって…
ご主人様おちりに指入れるんだもん
そのまましばらく歩いて
ご主人様のもおっきくなってるの
触れて確認したので
車に戻りお部屋に行って
イチャイチャしようと


そして
車に戻ってからお部屋に行くまで
さらに羞恥なことが


つづく