さて、ナポリ2日目は、いよいよあこがれのカプリ島へ
青の洞窟
ホテルのお部屋の窓を開けると、この景色。今日もお天気がいい!
青の洞窟が期待できそう
朝食は バイリンガル秘書である娘のこだわり。
夕食は外のレストランでも、朝食を優雅にいただけるホテルを。。というこだわり。
このホテルはナポリの卵城の目の前の最高級エリアにあるホテル。目の前の通りは車も入ってこられないプライベートビーチ的なエリア。ダイニングルームの大きな窓には、目の前に広がる地中海のキラキラした水面がみえます。サイコー!
さっすが!!! すばらしいです。
シャンパンがありますが、これからお船に乗りますので、少々遠慮して。。。
さあ、朝食がすみましたら、船が出る港までタクシーを呼んで。
船の時間までしっかりと日本で調査済み。分刻みのスケジュール管理のバイリンガル秘書の言う通りに。
この船で あこがれのカプリ島へ
青の洞窟は、季節的に7月くらいから10月上旬くらいまでしか見られない。つまり太陽光の反射光で水が青くみえるので、季節が限られるようです。さらにその中でもお天気の日でなければ、見られない。せっかく日本から行っても見られないこともあるらしいですが、この日は最高の日和でした。
まず、カプリ島まで大きな船で行き、そこで小さなといっても30名くらいは乗れる船に乗り換えます。ほとんどが日本人のツアー客で、その方達はすし詰状態で。
私たちのような単独客はゆったりと船に。
こちらは、カプリ島について小さな船に乗り換えるところ。
小さな船に乗り換えて青の洞窟へ。後ろに見えるのがカプリ島。
青の洞窟 って入り口が本当に小さいのです。
また時間によっては満ち潮になって(だから午前中の早い時間らしい、娘曰く)入れなくなります。カプリ島から小さな船に乗り換え、更に青の洞窟入り口で数名乗りのボートが待っています。
ボートの船頭さんがオーソレミヨ~(かな?)と唱いながら入るのですが、伏せの姿勢でなければ入れません。
で、私は伏せの姿勢をいつまで取っていたら良いかわからず、ずーっと伏せしながら写真をとりましたら、船頭さんのお尻ばかり。。。
まったく 私ったら何やっているんでしょ(ノ◇≦。)
娘に「ママ、伏せはもういいのよ。ほら、きれいよ。こっち。こっち。。。」と言われつつアタフタしていたら、出てきてしまった。。。というトホホの数分間でした。
娘が「○○ユーロ出すから、もう一度入って!」と強気バイリンガル秘書発揮しますが、「ノー、○○○ユーロじゃなきゃ、だめ」と法外な値段で強気な答の船頭。
仕方なくボートを下船して、また小さな船でカプリ島へ。
カプリ島に戻り、今度はカプリ島散策です!
バイリンガル秘書 ブラボー
ステキな VACATION企画 をありがとう
南イタリア 母娘旅行レポート続編 乞うご期待あれ!
最後までお読みくださり、ありがとうございました。
青の洞窟
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青の洞窟が期待できそう

朝食は バイリンガル秘書である娘のこだわり。
夕食は外のレストランでも、朝食を優雅にいただけるホテルを。。というこだわり。
このホテルはナポリの卵城の目の前の最高級エリアにあるホテル。目の前の通りは車も入ってこられないプライベートビーチ的なエリア。ダイニングルームの大きな窓には、目の前に広がる地中海のキラキラした水面がみえます。サイコー!
さっすが!!! すばらしいです。
シャンパンがありますが、これからお船に乗りますので、少々遠慮して。。。
さあ、朝食がすみましたら、船が出る港までタクシーを呼んで。
船の時間までしっかりと日本で調査済み。分刻みのスケジュール管理のバイリンガル秘書の言う通りに。
この船で あこがれのカプリ島へ

青の洞窟は、季節的に7月くらいから10月上旬くらいまでしか見られない。つまり太陽光の反射光で水が青くみえるので、季節が限られるようです。さらにその中でもお天気の日でなければ、見られない。せっかく日本から行っても見られないこともあるらしいですが、この日は最高の日和でした。
まず、カプリ島まで大きな船で行き、そこで小さなといっても30名くらいは乗れる船に乗り換えます。ほとんどが日本人のツアー客で、その方達はすし詰状態で。
私たちのような単独客はゆったりと船に。
こちらは、カプリ島について小さな船に乗り換えるところ。
小さな船に乗り換えて青の洞窟へ。後ろに見えるのがカプリ島。
青の洞窟 って入り口が本当に小さいのです。
また時間によっては満ち潮になって(だから午前中の早い時間らしい、娘曰く)入れなくなります。カプリ島から小さな船に乗り換え、更に青の洞窟入り口で数名乗りのボートが待っています。
ボートの船頭さんがオーソレミヨ~(かな?)と唱いながら入るのですが、伏せの姿勢でなければ入れません。
で、私は伏せの姿勢をいつまで取っていたら良いかわからず、ずーっと伏せしながら写真をとりましたら、船頭さんのお尻ばかり。。。

まったく 私ったら何やっているんでしょ(ノ◇≦。)
娘に「ママ、伏せはもういいのよ。ほら、きれいよ。こっち。こっち。。。」と言われつつアタフタしていたら、出てきてしまった。。。というトホホの数分間でした。
娘が「○○ユーロ出すから、もう一度入って!」と強気バイリンガル秘書発揮しますが、「ノー、○○○ユーロじゃなきゃ、だめ」と法外な値段で強気な答の船頭。
仕方なくボートを下船して、また小さな船でカプリ島へ。
カプリ島に戻り、今度はカプリ島散策です!
バイリンガル秘書 ブラボー

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最後までお読みくださり、ありがとうございました。











