1ヶ月が早いですね


前回ブログを書いてから1ヶ月が経過していました。
さぼっている訳ではありませんが、、、
この1ヶ月 あまりにまたまたいろいろありすぎて、書ききれません。。。
ですので、ただ前を向いて
私がに本建築家協会 JIA神奈川代表に就任したときに掲げた活動方針の一つ
豊かな暮らしを考える人を育てる住教育の普及→住育研究会
JIAは今まで建築大学生にコンペ、コンクール、オープンデスクなど建築学生を支援推進する活動を行って参りました。最近はこども空間ワークなど小学生を対象に造形表現の楽しさを推進してきました。
しかし、自我の目覚める小学生高学年から中高生のプログラムがありません!
自我の目覚めるこの時期のこども達への啓発活動こそ大切!と青木自身が今まで行ってきた活動を住育研究会として発足させました。
● 活動目的 「暮らしの場所(ステージ)を考える」
住む=暮らし(街ー住空間ー部屋)について、青少年(社会にでるまでの年代)を対象に
「暮らしの場所(ステージ)を考える」ことを投げかける活動を主体とする。
●名称 「住道塾」
華道や茶道が単にお花を生け方やお茶の入れ方などハウツウでなく、暮らしの作法であります。
そのように【住道】は、すまいの奥、暮らしの場所をこども達に伝えたい!
ということで、 「こども住道塾」 として活動いたします。
最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。
よろしければクリックいただけますと、幸いです




前回ブログを書いてから1ヶ月が経過していました。
さぼっている訳ではありませんが、、、
この1ヶ月 あまりにまたまたいろいろありすぎて、書ききれません。。。
ですので、ただ前を向いて

私がに本建築家協会 JIA神奈川代表に就任したときに掲げた活動方針の一つ
豊かな暮らしを考える人を育てる住教育の普及→住育研究会
JIAは今まで建築大学生にコンペ、コンクール、オープンデスクなど建築学生を支援推進する活動を行って参りました。最近はこども空間ワークなど小学生を対象に造形表現の楽しさを推進してきました。
しかし、自我の目覚める小学生高学年から中高生のプログラムがありません!
自我の目覚めるこの時期のこども達への啓発活動こそ大切!と青木自身が今まで行ってきた活動を住育研究会として発足させました。
● 活動目的 「暮らしの場所(ステージ)を考える」
住む=暮らし(街ー住空間ー部屋)について、青少年(社会にでるまでの年代)を対象に
「暮らしの場所(ステージ)を考える」ことを投げかける活動を主体とする。
●名称 「住道塾」
華道や茶道が単にお花を生け方やお茶の入れ方などハウツウでなく、暮らしの作法であります。
そのように【住道】は、すまいの奥、暮らしの場所をこども達に伝えたい!
ということで、 「こども住道塾」 として活動いたします。
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