飲みに行って23時になっても帰ってこない旦那の事を疑っても 何も変わらない。
辛いだけ。
私は、アイス一本食べて、寝る事にした。
信じたい。
ただそれだけ。
涙が出てくるのは、、
《もしも浮気されてたら》って考えると辛くなって だろう。
だんだん眠たくなったので、眠った。
すると
1:00a.m.過ぎに 旦那から着信があった。
『ごめんな、寝ちょった?今日は、居酒屋行って、帰りに〇〇さんと〇〇さんが家に来て、さっきまで飲んじょった。』
『ほんまに~?怪しいなーwラインくれても良いやん。』
『何も怪しくねーよ。』
『えーー、ちょっと怪しいから、会った時なんか買って
』
『笑笑。メルカリでやったら良いよ。』
私は、変に疑ったりしなかった。
旦那の言うこと、自然に信じれた。
仕事でどんなことがあった、
〇〇さんに褒められた、
今日なんでお昼ご飯食べるの遅くなったか、
色々話してくれた、
安心できた。
『すごいね!さすが旦那君やな』
私からも旦那をいっぱい褒めた。
あー、よかった!
今週末旦那に会いに行くまでの間、仲良く出来たらそれでいい。
遠距離婚を選んだのも私なのだ、、。