ある雑誌に掲載されていたのに気づいていませんでした。
ほんとうにしばらくぶりの更新になります。
K立国会図書館に行った理由は、
ここがある雑誌に
掲載されていたからです。
そしてその事実に、
ぜんぜん気づきませんでした。
いろいろ面白半分で検索していたときに、
たまたま気づいただけでした。
検索したところヒットしたのは、
All About さんと、
http://allabout.co.jp/travel/sanpo/closeup/CU20070328A/index3.htm
もう一つ…、
「住民と自治」2007年1月号!!!
サブタイトルは、
21世紀を地方自治の時代に
どこを探してもなかったので、
そのためだけに
K立国会図書館に行きました。
ということで、図書館での面倒な手続きを経た後ついにゲット。
「住民と自治」2007年1月号!!!
39ページ
すごくマイナーな雑誌のようですが
取り上げていただいていたようでありがとうございます。
掲載されたコーナー名は、
「MONのホームページ探検隊」
一抹の不安を感じさせますが読み進んでみます。
それでは第1段落から、
(ここから)
MONのホームページ探検隊、も新装(?)開店。これまでのカタいページから離れて、生きていくにはまったく必要のない、けれど、明日のよもやま話につかえるもの(どっかで聞いた覚え)、をご紹介。
(ここまで)
…
…
> 生きていくにはまったく必要のない、けれど、明日のよもやま話に
> 生きていくにはまったく必要のない、けれど、明日のよもやま話に
> 生きていくにはまったく必要のない、けれど、明日のよもやま話に
…続けます。第2段落。
(ここから)
新装開店初回は、「霞ヶ関ランチ探検隊」。そのものずばり、霞ヶ関(中央官庁)の庁舎内食堂のルポ。〇六年四月に立ち上がり、一〇月で一旦休止(ほぼ全店回りおえた、それっぽい言い方だと「昆布」したから)。まあ、警視庁や防衛庁(市ヶ谷)はコワくてはいれなかったそうだし、メニューの写真もない(先輩格の、虎霞ランチ王・http://homepage2.nifty.com/1hara/tora/top_tora.htm ではメニューの写真がのっている)。いわゆる職員食堂だが、一般チェーン店も出店している。農水省の食堂には、カロリー表示や自給率の表示があるとか、牛乳がついていた、などのお約束もついている。
(ここまで)
ちょっと一言。
> 警視庁や防衛庁
> 農水省
ここはあくまで
K視庁やB衛庁(現B衛省)です!!!
N林S産省です!!!
> 「昆布」
> 「昆布」
> 「昆布」
確かに大体回り終えました。
でも虎霞ランチ王だって(略
…そして第3段落。
(ここから)
法務や財務、外務省庁舎のように、「食事目的では入れない」ところもある。経済産業省もさいきんそうなったみたい。そうでなくても、IDの呈示を求められる(MONが資料を取りに行くときもそうだ)。ブログ氏も書いているが、一般人お断りのスタバってどうよ、と言いたくなる。
(ここまで)
H務省、Z務省、G務省、K済S業省…
…むなしくなってきました…。
編集部の中の人もIDの件では苦しんでいたようですね。
K済S業省のスタバとかセブンイレブンとかイ・プリミとか当初は入れたのは確かだし。
霞ヶ関の魔物面々は、
こういうご時世だから仕方ない、って思わせたいのでしょうけど。
で、第4段落。
(ここから)
さいごに感想。農水省の食堂はおいしいという都市伝説を検証していること、メニューと定価を載せて、率直に、安いものはそれなりの味だったと評価していること、ある省庁には、夜間食堂の居酒屋もありボトルキープも可であること、が印象に残った。
(ここまで)
ということで、
お忙しい中、
こんなどうでもいいところを
ご紹介いただきありがとうございました。
ちなみにこの雑誌を編集したのは、
自治体問題研究所
http://www.bekkoame.ne.jp/i/jitiken/
追記:新URL→ http://www.jichiken.jp/
だそうです。
雑誌の小ネタ探しがこのブログって…
他にすることがあるだろうに…
それと広告で見ましたが、御社のURLは
http://w.w.w.bekkoame.ne.jp/i/jitiken/
ではないはずですがいかがでしょうか?
K立国会図書館に行った理由は、
ここがある雑誌に
掲載されていたからです。
そしてその事実に、
ぜんぜん気づきませんでした。
いろいろ面白半分で検索していたときに、
たまたま気づいただけでした。
検索したところヒットしたのは、
All About さんと、
http://allabout.co.jp/travel/sanpo/closeup/CU20070328A/index3.htm
もう一つ…、
「住民と自治」2007年1月号!!!
サブタイトルは、
21世紀を地方自治の時代に
どこを探してもなかったので、
そのためだけに
K立国会図書館に行きました。
ということで、図書館での面倒な手続きを経た後ついにゲット。
「住民と自治」2007年1月号!!!
39ページ
すごくマイナーな雑誌のようですが
取り上げていただいていたようでありがとうございます。
掲載されたコーナー名は、
「MONのホームページ探検隊」
一抹の不安を感じさせますが読み進んでみます。
それでは第1段落から、
(ここから)
MONのホームページ探検隊、も新装(?)開店。これまでのカタいページから離れて、生きていくにはまったく必要のない、けれど、明日のよもやま話につかえるもの(どっかで聞いた覚え)、をご紹介。
(ここまで)
…
…
> 生きていくにはまったく必要のない、けれど、明日のよもやま話に
> 生きていくにはまったく必要のない、けれど、明日のよもやま話に
> 生きていくにはまったく必要のない、けれど、明日のよもやま話に
…続けます。第2段落。
(ここから)
新装開店初回は、「霞ヶ関ランチ探検隊」。そのものずばり、霞ヶ関(中央官庁)の庁舎内食堂のルポ。〇六年四月に立ち上がり、一〇月で一旦休止(ほぼ全店回りおえた、それっぽい言い方だと「昆布」したから)。まあ、警視庁や防衛庁(市ヶ谷)はコワくてはいれなかったそうだし、メニューの写真もない(先輩格の、虎霞ランチ王・http://homepage2.nifty.com/1hara/tora/top_tora.htm ではメニューの写真がのっている)。いわゆる職員食堂だが、一般チェーン店も出店している。農水省の食堂には、カロリー表示や自給率の表示があるとか、牛乳がついていた、などのお約束もついている。
(ここまで)
ちょっと一言。
> 警視庁や防衛庁
> 農水省
ここはあくまで
K視庁やB衛庁(現B衛省)です!!!
N林S産省です!!!
> 「昆布」
> 「昆布」
> 「昆布」
確かに大体回り終えました。
でも虎霞ランチ王だって(略
…そして第3段落。
(ここから)
法務や財務、外務省庁舎のように、「食事目的では入れない」ところもある。経済産業省もさいきんそうなったみたい。そうでなくても、IDの呈示を求められる(MONが資料を取りに行くときもそうだ)。ブログ氏も書いているが、一般人お断りのスタバってどうよ、と言いたくなる。
(ここまで)
H務省、Z務省、G務省、K済S業省…
…むなしくなってきました…。
編集部の中の人もIDの件では苦しんでいたようですね。
K済S業省のスタバとかセブンイレブンとかイ・プリミとか当初は入れたのは確かだし。
霞ヶ関の魔物面々は、
こういうご時世だから仕方ない、って思わせたいのでしょうけど。
で、第4段落。
(ここから)
さいごに感想。農水省の食堂はおいしいという都市伝説を検証していること、メニューと定価を載せて、率直に、安いものはそれなりの味だったと評価していること、ある省庁には、夜間食堂の居酒屋もありボトルキープも可であること、が印象に残った。
(ここまで)
ということで、
お忙しい中、
こんなどうでもいいところを
ご紹介いただきありがとうございました。
ちなみにこの雑誌を編集したのは、
自治体問題研究所
http://www.bekkoame.ne.jp/i/jitiken/
追記:新URL→ http://www.jichiken.jp/
だそうです。
雑誌の小ネタ探しがこのブログって…
他にすることがあるだろうに…
それと広告で見ましたが、御社のURLは
http://w.w.w.bekkoame.ne.jp/i/jitiken/
ではないはずですがいかがでしょうか?