休みのいいわけ
今日は・・、・・行けませんでした。
(いろいろと)忙しかったんです!
ということと、
今まで霞ヶ関グルメにどっぷりはまってもしかしたら感覚が変わってしまったのではないか?という心配もあったので、たまには普通のお店に行こうかと・・思ったのです・・はい・・。
なのでここで紹介してみます。
おそらく知っている人は知っているでしょう。虎ノ門の「京の里」です。どうやら割烹料理のお店のようで通常ならちょっと敷居が高く思えるのですが、思い切って入ってみます。
なかなか重みのある印象です。調理場に立つおじさんたちもプロという感じで見た目も含めて重みのある印象です。(包丁研いでました)
注文したのは、「天丼(1000円)」。
内容
天丼(えび×2、ししとう×2、きす×1、なす×1)
しじみのお吸い物
漬け物(たくあん、高菜漬け、柴漬け)
小鉢(ひじきの煮物)
そして・・デザートは・・、
すいか!!!
こんなの普通じゃん、って笑われる言われるかもしれませんが、いつも食べてるものを基準にしてしまうので、お店の粋な小技にとてもシビレてしまいます。
やっぱり、感覚が変わってしまったのだろうか・・。
・・霞ヶ関の魔力、恐るべし。