6月に堤ヶ岡公民館主催の粘土教室をやりましたよね~。
その時に、高崎市の勤労青少年ホームの方が見学にいらしてたんです。どうして見学の方がいるかとても不思議だったのだけど(なんで、知ってるの~?と言う気持ちだったの)、でも興味を持って頂けるのは嬉しいなと思いつつ。だけど、生徒さんに教える方が忙しくてほんとにご挨拶だけ。
その後、二~三ヶ月経った頃に、その方から勤労青少年ホームで教室をやって欲しいと連絡がありまして、そういう機会を頂けるのはとても嬉しいです。
勤労青少年ホームでは、定期的にいろいろな教室をやっているんです。
その募集は、広報高崎でするのだけど、今回私の教室がありまして、、、毎回見ている広報高崎に私の教室があるって事が、すごーい(@ ̄□ ̄@;)!!と感動致しました。それとともに、やってみたいと思ってくださる方がいるかしら?と不安にもなりましたが。
だって、青少年ホームを利用出来る方の年齢制限が、45才までなんですよ~。今回から(40才だったのを)45才になったそうなんですが。
粘土って、そこそこお歳をめした方が興味を持つもので大丈夫?って、感じなんですけどぉ~( ̄▽ ̄;)
とにかく、頑張りますわ。作品は、堤ヶ岡公民館でやったものと同じものがいいと言われたので、少し楽ですわ。
青少年ホームの方、曰く、教室に参加して、後に残るものだからとてもいいとおっしゃってくださった粘土。その気持ちに応えたいです。
紅茶とハーブティーの講座と日にちがだぶってるけど、大丈夫かしら?
と、いうか、私もこの講座に参加したいわ~。あ、でも、年齢が、、、(´∀`;)
ま、その話はおいといて。
粘土に興味を持ってもらえる機会を与えてくださった勤労青少年ホームの方には感謝です。
(o^-^o)

