つつがなく暮らしていてネタが無い。

 

 最近職場で風邪が流行っているくらいかな?

 

 仕事も続けてもう半年です。

 

 恵まれた職場かと思います。

 

 これと言ってないかなあ…。

 私みたいに統合失調症の発達神経症が全部治った人はあまり見かけません。

 

 北里の大学病院で治してもらったけど、大成功だったらしい。

 

 理由は口の麻痺が伴う病だったからです。

 

 水も飲めず何か月もろくに食べられない日々が続き、

 

 逆にいえば治る過程がわかりやすかった。

 

 だって食べられればいいのだもの。

 

 それでついでに~といって医師たちが治してしまったのです。

 

 心というか脳や神経の病は普通目には症状が見えにくいです。

 

 私はいわばすごく見えやすい病気になったの。

 

 もちろん生死を彷徨うこともありました。

 

 栄養失調で失明しかけました。

 

 でも今は体力お化けになってしまった……。

 

 職場でもバリバリ働いていますよ。

 

 医師はピンチが目に見えない限り動きません。

 

 

母のお友達が、ステンドグラス展に参加しているので、大倉山に行きました。


















イチゴ🍓のお皿は、作家さんが、私のために作ってくれました~🌸去年、イチゴ🍓のステンドグラスのファンと言ったからです。大倉山のステンドグラス展、9月27日まで、開催しています。びどりをステンドグラス作品展です。

今日はコートをクリーニング屋から、5枚持ってきました。もうすぐ秋分ですね。


秋色⁉の服です。ラベンダー色が好きですね。しかし、この歳では、派手かな?もう、この際いいです。星箱さん、ごめんなさい~🌸

 統合失調症が治ったら、感想としては、バカになりました(笑)

 

 というか、小難しい話は一切わからないです。

 

 昔、統合失調症が発症して幻覚とかはないのですが、

 

 なんか考えすぎていた。

 

 このブログの哲学青年も考えすぎる方でした。

 

 まあ、慶応義塾大学まで行ったから頭いいかもしれませんね。

 

 でも、薬は飲んでいます、少量ね。

 

 昔はとにかく本を読んでいましたが、今は一切読んでいない。

 

 思考回路が変わってしまったのです。

 

 北里から退院して、その変わり映えには家族は驚きました。

 

 ちなみに「砂上の楼閣」という小説、悲劇で終ろうと思いきや、

 

 「岩屋の幕屋」も書いて話を変えようと思いました。

 

 哲学青年がもしも北里の医療チームによって治ったらという、

 

 もしもを書きたくなった。

 

 ただ、治ってショックだったのは年数が経ってしまったのと、

 

 それ以上に世界情勢が悪いです。

 

 もしも私がすぐに統合失調症が治っていたら、

 

 そして若かったら、国連の職員になりたかったと思っています。

 

 今は、今でやっていくしかないのですが……。

 

 まあ、年月は経ったけど、まだまだ時間は残されています。

 

 しかし精神医療が私以外あまりまだまだ治っていないこともショック。

 

 北里の医療チーム、これは稀の治療の機会らしいです。

 

 今は、仕事をこなして、哲学青年の作品を世に送り出すことを目指しています。

 

 ……彼は本当に素晴らしい人でした。

 

 統合失調症で彼は苦しめられ、悲劇になってしまったし、

 

 現実には犯罪に走りましたが、高潔な方でした。

 

 私を拉致軟禁しても、金品は一切取らず、

 

 むしろ与えて、本気に責任とって結婚しようとした男性です。

 

 彼の良さは私にしかわかりません。

 

 一瞬ストックホルム症候群???と思っていても、

 

 いや彼の素晴らしさは否定したくありません。

 

 「砂上の楼閣」「岩屋の幕屋」は結構エロいので、

 

 別のところで発表します。

 

 教会の女性を拉致洗脳して教会を支配して、

 

 一時は犯罪者までなるが、更生して税理士になる男の話です。