1コ前のブログを補完します。
(ケータイで初めて自分のブログ見たら
見難い。
写真の字も見えなかったので。)
「世の中は
いつも月夜に
米の飯
それにつけても
金の欲しさよ」
私的には短歌の”最高傑作 ”と思っています。
意味は「夜はいつも明るい月夜であり、毎日当たり前のように
米の飯を食べることが出来れば、これほどありがたいことはない。
しかし、実際にはそういかない。」というようなことだったかな?
江戸時代に作られた短歌だったと思います。
「それにつけても、おやつはカール!」
昔、流行ったこのCM。
確か? この短歌を参考に作られた。と聞いたことがあります。
「それにつけても」
これで前の句と違う内容になってもOKです。
このため、上の句を どのように歌ってもマッチしてくる訳です。
どのような句にも合うか?
テストしてみました。
「そよ風に 桜舞う道 カトマンズ
それにつけても 金の欲しさよ」 (埼玉にて)
〇 大丈夫だ! (笑)
「柿食えば 鐘が鳴る鳴る 法隆寺
それにつけても 金の欲しさよ」
〇 不可能は無い! 大丈夫っぽいです。(笑)
ここから 埼玉編
埼玉 越谷の千間台サティで買い物
(イオンやサティは都心には無い。
あれば田舎の証明?
お笑いでも埼玉は田舎扱い。
そういえば
「盛岡に少し毛が生えたくらいか?」
(失礼)
このように思うことで、気持ちに
余裕を持って車の運転が出来ました。
(余談)
以前に巣鴨周辺を運転したことがあります。
お年寄りの大群が押し寄せてきて、怖くて
運転出来なかった。
(不適切な表現です。失礼)
越谷市 千間台駅
はじめ「せんま台駅」と思っていました。
サティがあるので田舎と思っていたが
ピーク時は、1時間に25本の電車。
私の実家に近い無人駅なら一週間分だ!
女性専用列車もあります。
私のような田舎者は、区別がつかずに乗って
「いや~ 埼玉には女性がいっぱい居るな~!」![]()
と、喜んでいるうちに
捕まるかも知れない!(笑)







