ミスド初体験 | カトマンドゥの風
申告が深刻なときに

ミスドの「買い物」を頼まれた!


(今月は1個 100円とのこと)





・男性が買いに行って良いのか?


 (断られることはないだろうが。)





・トレーニングウェアで、買いに行って良いのか?


 (迷うより着替えした方が早い。 着替えて行った。)





若干 とまどいを感じつつ、おもむろに店内に入った。




やはり、店内は 「女性だけだ。」 店員の方も全員女性だ。




テーブル席は半分くらいの客入り。





3~4人がレジ待ち。





なるほど! 自分でチョイスするのか!




(これなら マッ○ のようなミスは起こらない。


 私がたま~に行くところは、店員の皆さん、幻聴が聞こえるのか?


 と思うくらい違う商品が入ってくる。


 商品が合っていれば、クーポンが適用されていない。


 それとも宝箱のように開けてビックリ!が、


 私が行くマッ○の”ウリ”で、それを流行に疎い私が


 知らないだけかも知れないが。)





何が人気商品か? レジ待ちの方の買った商品をチラ見した。


特に相関性は無かったので、適当に10個買った。




オールドファッション


(あ~以前、ミスド限定で、レトロなジャンパーでも売るのか?


 と思ったヤツだ。 買いました。)





レジで不意打ち攻撃を受けた。


「ご一緒にお飲み物も如何ですか?」


念頭に無かった。


メニューを見てブレンドコーヒーを頼んだ。




無事、買い物を終え帰るときに目に入った。





テーブル席に、あまり若くない<男性が一人>でいた。


周りは全員女性なのに


度胸がある!


いや、変態か? 


それとも別な時間帯なら、男性も少しは居るのか?





個室や仕切りも無いし、


いずれ


私は ここで一人でコーヒーを飲むことは出来ない。


(何が入ってくるか判らないが、


 マッ○のドライブスルーは楽だと思った。)





以上、ミスド初体験記




Wind of Kathmandu