お疲れ様 | カトマンドゥの風

<11日>





午後は某所にて、新しいウェアでウォーキング約1時間。





ランニングするつもりでしたが、中学生の大会が行われていて私は自粛し





ウォーキングにしました。





(ランニング禁止とはなっていなかったので、走っている方もいましたが。)





大会の表彰式が終了し、生徒さん、父兄の方々が帰宅準備中です。





そのときです。





ひとりのお母さんが、ウォーキングしている私に





「お疲れ様です。」





そしたらなんと周りに居たお母さん方 10人近くが振り向き





一斉に私へ「お疲れ様です。」と挨拶。 





他校の引率の先生か監督と間違われました。





新しいウェアの効果?





無視する訳にもいかず私も 





「あ お疲れ様!」と返事をしました。 (;^_^A





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? いつもと違う!





「当たり前です。





政界、角界、経済界と品位、品格、モラルが低下していると言われる昨今、





一緒に低下してはいられません。





低下するのは、せいぜい1週間に1回くらいにします。(笑) 」












<おまけ>




「うん、悪くないです!」




Wind of Kathmandu







「よし!今晩も筋トレするぞ!」




<未来記事です。>








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