例年は1回目は2年生。
ですが、色々と事情があって1年生のおはなし会を先にやる事にしました。
今回私は、ペープサートのナレーターのみ。
書道展が近かったので、これは配慮ですね。
ナレーターのみなので?タイムキーパーを担当する事になっていました。
それぞれの演目の開始時間と終了時間を書けば良いと言われたのですが。。。
ペープサートに関しては、別のメンバーがやってくれる事になりました。
終わってみたら、そのメンバーはタイムを計っていました。
確かに1分は60秒だからな。。。とは思ったのですが、計り方は統一した方が良いような?
そこは、
「細かくなくていいんだよ。だから大丈夫だよ。」
この一言でした。
1年生は可愛いなぁと思いました😊
来年の春には、あるメンバーのお孫ちゃんが小学校に入学予定なので、
私「どんな感じで(会場である図書室に)入って来るんだろうね。」
「どうだろうね。」
私「ばばー!とか言ったりしてね。」
「そうかも知れないね。」
嬉しそう😆
わが子達が小学生だった頃に発足した『おはなし会』を、孫世代に見せるようになったという事です。
25年もやっていれば、そうなります。
私達も、それだけ年齢を重ねています。
「10年後にやっているかな?」
「いつまでできるかな?」
「どうだろうね😅」
そんな話題も出るようになりました。
今日のお花。
持って来たメンバー「これは紫陽花。これは分からない😅」
楽器を運ぶために車で来たメンバーが、図書室の窓の外から、
「お花だけ受け取ってほしい。」
私が受け取りました。
綺麗ですね😊
