元永本古今集の臨書。


4月に同じ部分を書きました。



これは、最も元永本古今集らしさを感じられる部分らしく、


試験の時に書いたのです。


久しぶりって事で、まずは半紙に練習。


記事には、書くのに1時間掛かると書いてありますが、今はもう少し早く書けます😅


最近ずっと元永本古今集を書いていたからかな。


お弟子さん仲間も、


「書いていると、段々早く書けるようになる。」


って言っていたっけ😊




今日の午後、娘からLINEが届きました。



😅😅😅😅


ハンバーグ種を作るんだよ〜と教えてあげました。


長茄子を沢山もらったので、茄子とピーマンの肉詰めを作りたいそうです。


そして、



スープにしたら?と提案しました。


職業柄、野菜をもらう事が多いのです。


ちょっと羨ましいです。



主人が娘の事を、


「ちゃんと料理できるのか?」


と言ったので、


「大丈夫よ。私が作った物を食べて育ったんだから😊」


私はそう言いました。


それって、、、、


義実家に住んでいた時、


主人の祖母が私の事を、


「何が作れるの?」


と言ったのと同じです。


義母曰く、


「ここに来る前に2人で住んでいたんだから、何だって作れるわよって言ったのよ。まぁ、おばあちゃんよりは作れるわね。」


主人の祖母は、主人の弟曰く、


「おばあちゃんが作ると、面白い物が出てくるんだよ。」


生ラーメンは、麺を茹でたお湯でスープを作るので、


「ツユがドロドロなんだよ。」


それ、インスタントラーメンの作り方では?


「まぁ、食えなくはないけどね😅」


主人の祖母にとって私は、孫のお嫁さん。


孫がいつまでも『子ども』だと思っての言葉だったのだと思います。


主人にとって娘は、、、、


まだまだ(可愛い)子どもなのかも知れません。