プチトマトとフルーツパプリカ。


苗を植えたのが18日。


明日で7日です。


水やりは毎日、、、と言われましたが、


晴れの日が少なく、水捌けが今ひとつ。


それでも底から流れるまで、水は毎日あげていました。


毎日見ていますが、


ちゃんと育っているのかなぁ。。。


ふと、わが子が小さい頃はずーっと一緒にいるので、身体が大きくなった!と毎日は感じなかった事を思い出しました。


そうだ!写真を撮ってみよう!



これが今日の様子です。



これは初日です。


ちゃんと大きくなっていました😊



昨日、水やりをしようと思ったら、


ペットボトルに入っていた水がない事に気づきました。


「お水がない。」


「俺が使った。」


「何に?」


「洗濯。」


お風呂に入る時、お湯になるまでの水をペットボトルに入れています。洗濯に使います。


昨日は洗濯の『洗い』は私が、『すすぎ』は主人がやったのです。


「苗にお水をあげようと思ってたんだよ。」


「中途半端だと思ったら、そうだったんだ。言ってくれなきゃ分からないよ。」


まぁ、確かに😅


収穫までは遠そうですが、


楽しみにして、水をあげようと思います。



植物も生き物だから、プラスの言葉をかけて育てると良いそうで、、、


以前テレビで、同じ植物にプラスの言葉とマイナスの言葉をかけて育てたら、マイナスの言葉をかけられた植物は枯れてしまったのを見ました。


なので、そうやって育てようと思います。


動物も同じ。人間も動物なので、人間の子どもも同じだと思っています。


何も解っていないって言う人もいますが、赤ちゃんの頃から、沢山話しかけると良いと思っていました。


まぁ、でも単純に「可愛い!」と思ったので、何をしても「可愛い!」と言っていましたが😅


息子が生まれた時、1才7ヶ月だった娘が、


「あーちゃちゃん!かーいーねー!🤣」


一言目がこれでした。



実は私が危惧しているのは、


ベビーカーを押しながら、小さい子と並んで歩きながら、スマホに目をやっているお母さんを見かけると、


赤ちゃんが、お母さんが自分に意識が向いていない事に気づいているはずって事です。


ちゃんと解っています。


その赤ちゃんがどう育つかは、私は専門家ではないので何とも言えませんが。


三つ子の魂百まで


これは、3才頃までに人格や性格は形成され、100才までそれは変わらない。という意味で使われる諺です。


子どもは3才までに一生分の親孝行をする


これは、3才までに沢山の可愛さを親にみせてくれる、、、私はそういう意味だと思っています。



初めての子(娘)を生んだ時、義母から、


「あっという間に大きくなるのよ。」


と言われました。


楽しい事ばかりではなかったですが、


過ぎてみれば、本当にあっという間でした。


何より、無事に育ってくれました。


親バカですが、ひとつだけ言えるのは、


ちゃんと挨拶のできる人に育ってくれた。


これはもう、本当にそうです。


挨拶ができないのを『恥』と気付いていない人が、案外身近にいるものです。











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1946年(昭和21年)のこの日、日本で初めてキスシーンが登場する映画とされる、佐々木康監督の『はたちの青春』(松竹)が公開された。

当時、映画製作も連合国軍最高司令部(GHQ)の検閲下にあった。GHQの部局の一つである民間情報教育局(CIE)のデヴィッド・コンデが、完成した脚本がその前に見せられたものと違うことを指摘した上、キスシーンを入れることを要求した。

キスシーンは主演の大坂志郎と幾野道子がほんの少し唇を合わせただけだったが、当時の観客には刺激的で、映画は連日満員の大ヒットとなった。実はキスシーンにおいて主演の2人は唇にガーゼをはさんでいたという。