今日は、


午前中に先生のお弟子さん達と待ち合わせをして、

作品を書道の会に郵送しました。


午後は、

今月最後のお教室でした。

3時半からと、4時半からの2回。

ちょうど入れ替えの時間に、

インターホンが鳴りました。

全員揃っているのに、誰?

中学3年生の女の子でした。

書き初めの時に貸した筒を返しに来てくれました。

あれ?

同じマンションに住む子に渡すよう言ったような?

目的は違ったようで。

「先生に報告があります!」

「なにかな?」

「合格しました!」

私立推薦で受けるのは聞いていましたが、

「今日、正式に決まりました!」

「おめでとう😊」

「今日は制服で来ました。」

「あー、私が着ていた制服と同じだよね?ジャンパースカートと丸い衿のブラウス。それに衿のないブラザーだよね。」

「はい😊」

「そろそろ変えてもいいのにね。」

「そう思います。」

小学校も中学校も私と同じでした。

高校は、、、、、

「私が入れなかった学校。」

息子「え?」

「⚪︎⚪︎高校」

息子「そういう意味ね😄」

「お父さんは入れたよ。」

息子「俺だって入れたよ!」

学校の名前は、実は全国的に有名です。

来年度から共学になるそうです。

主人が通った高校も、今は共学です。

息子が通った高校は、元女子校です。

私と娘は公立高校だったので、今も昔も共学です。

共学が増えているのは、少子化の影響だそうです。

そう言えば、

女子校は学校名に「女子」ってつくけど、

⚪︎⚪︎男子校とは言わない不思議。

大学も、女子大はあるのに男子だけの大学はない。

男子大学がないのには理由があるようですよ。