今日で3回目の雪まつりの写真のアップ。
前回などもたくさんのコメントをいただけて本当に嬉しいです![]()
いつも皆さんありがとうございます![]()
それでは早速今日も載せてみたいと思います。
今日は西5丁目会場の、
道新(北海道新聞)雪の広場です。
ここで記念撮影をされる方が多かったように思います。
この氷像は、1908年から44年間、札幌市のシンボルとして
愛された第3代目の札幌駅を氷で再現したそうです。
昔の駅舎というのは、趣があっておしゃれな雰囲気の
建物だったんですね![]()
氷の駅舎は青空と白い雲を背景にとっても、
キラキラと輝いているようでした![]()
こうやって見ると本物の建物にも見えるような気がします。
やっぱりライトアップされると本当に幻想的ですね。
ずっと眺めていたくなります。
夜になってからは、観光の方なども倍くらい来ていて、
皆さん熱心に写真撮影
をされていました。
かかったのでしょうか。
芸術作品ですよね![]()
この駅舎は、北海道開拓の村に復元されて正門として
使用されているそうです。
私も実は行った事がないので(^▽^;)
いつか行ってみたいなと思いました。
今日の雪まつりミニレポートはここまで![]()
明日はまた違った雪像などをアップしたいと思います。
最後までお付き合い下さいましてありがとうございます![]()




