朝のテレビから、すごく明るいニュースが![]()
今までの税制だと、来年からの住宅取得控除の適用は無かったんですけど・・・
過去最大規模で復活
しました。
麻生総理・・・サンクス。。
現場では、建て方工事が始まりました。
住友林業さんの建て方工事は、二日間を要します。
柱を1本1本手作業で運んで、位置を間違えないよう慎重に土台のホゾに差して建てます。
建てる位置は、それぞれの柱の上のほうに番号が書いてあります。
柱が全て差し建て終わると・・・
梁をレッカーで1本づつ吊り上げ、組み付けていきます。
もちろん梁にも番付がふってあります。
施工責任者の計らいで・・・
足場にも乗せていただきましたo(^▽^)o
職人さん達がテキパキ作業を進めているのが、よーく解ります。
それぞれ作業内容が決められているみたいで
①上からかけや(ハンマー)で叩く人
②下で柱を押さえる人
③レッカーへの合図者する人・・・と、役割が決まっているようでした。。
特に梁を組んでいる時は、木造ならではの木槌を打つ音が、ご近所に響いていました。
トンテンカン、トンテンカン・・・
ゴキンジョノミナサマ、シュウマツナノニ、アサカラウルサクテスミマセンデシタm(_)m
でもオイラは、この音がたまらないんです。
家を建てている感じが、とても実感出来て、
まず鉄骨系では、この音を味わうことは出来ないと思います。
テッコツダド・・・ヒタスラボルトヲシメルオトダケダカラネ。。。
家を建てる理由として、木造系を選んだ理由の一つです。
あっ
という間に・・・
1階の梁組みが完成
しました。
ヽ(´▽`)/わ~い![]()
梁組み後は、
床下地施工→窓廻り下地施工→防風シート施工後→クロスパネル施工とあったのですが、
午後から住友林業のインテリアフェアに行かなくっちゃならないので、
現場へは、この作業まで見学してました。
つづく・・・





