生活保護について | ありさ・いん・ざ・わんだーらんど♪

生活保護について

私が勝手に言いたいことを言います。

賛否両論あるでしょうから、私が理解に苦しむコメントは受理しません。
悪しからず。
ここは私のブログスペースですので。



あと、私も全ての生活保護法を把握しているわけではなく、改訂されている部分を知らずに勝手な事を言う場合がございます。
悪意はありませんので、そっと教えてくださいm(_ _)m





ようするに、憲法で『健康で文化的な最低限の生活』が保証されてるから、難しいわけですよ。

生活保護の方は医療費や医薬品は無料です。

ようするに、市販薬を買って、ポカリあたりを買って、家で大人しく寝とくより、とにかく病院を受診して、点滴を打ってもらい、お薬を処方してもらうほうが、お金がかからないんです!


私だったら時間外だと特にお金かかるし、受診は悩みますが、買い揃える手間もお金かからない方法があるなら、その方法をとるかな…



文化的な生活というのは、この時代に沿った生活ですから、テレビやタバコなんかをガマンする必要はないということです。
しかも生活費を切り詰めて高額な買い物をすることも許されます。


例えば、生活費を切り詰めて買ったのならば、ヴィトン等の高級品も購入して良いそうです。

でも、修学旅行は授業とは違うので、額にもよるのでしょうが、積み立てのように毎月少しずつ生活費を切り詰めて、浮いたお金で当てないといけないそうです。

しかも、パスポートは『贅沢品』にあたるので、作れないそうです。

子供の生活保護なんてほとんどが大人の事情なのに…

詳しい例は知りませんが、海外の修学旅行の学校は、生活保護受給している生徒はお留守番ですね…
絶対、生徒や親同士の『なんで?』って話題になるでしょうし。。。

かわいそうすぎる。



ちょっとあげただけでこんな感じです。
まだまだ言いたいことはありますがキリがないので。



ようするに、誰が悪いとかおかしいとかじゃなく、制度や審査方法じたいを見直して、必要な方が妥当な額受給できるよう国も頑張らないといけないし、周囲も理解し、協力しないといけないと思います。



本人さん達も、当たり前と思うのではなく、生活保護を受給しているおかげで助かっている部分と甘えている部分の見極めを常にしていただきたいです。

これからどんなふうに動いて、何にどう影響するか分かりませんが、有資格者として、動向をしっかり見つめていきたいです!