デビュー3戦目
支笏湖行きました。Kさんと、、
支笏湖で釣りをするのはまだ3回目。Kさんとの釣行するのも初!
先日手に入れたラインも試しました、、とりあえずまあまあか、、まだ良く分からん。
何も起こらないのでラインをチェンジ、
ネットショッピングやオークションで安く買えるあれ、スカンジコンパクトのインター。
ST&Dのインターよりこっちの方が沈むね、、いやきちんとティップの先に付いてるフライの深度チェックしたわけではないので本当のことはわかんないけどね。 ボディ側が沈むの早いからね、ST&Dのインターは2段階のシンクレイト繋ぎ合わせた構造だもんね、、これ3段階になるとあれか、「スリーセクションシューティングヘッド」になるんだね構造的には、、スリーセクションもインターという名前の印象より結構早く沈むらしいもんね、、
で、
一緒に写っているのはKさんの手とネット、笑
ずいぶんとあめ色で白玉の小さいアメマスでした。Qさまかと思いました。
湖の釣りは謎だらけっす。
Kさんサンクス!
おまけ

フライライン ST DH OH+D と XLT

実はわたくし、最近まで湖の釣りってやったこと無かったんですよ。
なんというか、
興味はあるんだけど勝手が分からなくてついつい川に行ってしまうというそんな感じで。
で、川で良く会う方々が湖、、というか支笏湖の釣りをやる方が多く、、釣果を聞いてるとやりたくなりました、笑。
まだ2回しかやってませんが、チビアメマスとチビヤマメとQさまは釣れました。
で湖用にラインも増やしたくなり、 聞くと
デルシューやスリーセクションや AFS 使ってる方が多いようでした。
が、何か誰も使ってないのを試したくなる病が発生し、笑 このライン買ってみました。
ST DH OH+D 29g #8-I 11.1m

このラインは先端も後ろ側もループ無いんですね。 その後熱溶着でループ作りました。


長さも重さもほぼ表示通りで安心した、笑。
このラインインタミ表記だが、先端のほうが若干重く インタミとスーパーインタミみたいな組み合わせになってるようで、早く試してみたいわ、、
このラインはティムコオーダーのジャパンカスタムみたいだから普通に釣具店で買いました。
デルシューと迷ったんだけど、、、このラインに満足出来なかったらまた買えばいいのさー、笑、。
それと

ラインリールに巻いちゃったから箱だけだけど、、
Spey XLT 6/7
中古で安かったから思わずポチっと、、だから本当に6/7なのかは本当のところは分からない、笑。
なんだかんだ計測、結構アバウトなんで信用しないでください、責任取れません、笑
フロントからリアテーパー終了まで33.5m 76.5gm 1178gr (リアテーパー含む)
フロントテーパー約14.5m
フロントテーパーから29mくらいからリアテーパーはじまる、、ってことは ボディ14.5mか、、
リアテーパー約5m
調べてみるとSAのラインの重量表記ってリアテーパーの重量分は入ってないみたい (なのか、?、)
だとすると、 33.5 - 5 = 28.5mヘッドなの???
XLTも RIOのグランドスペイみたいに新旧のバージョン存在するのかしら???
95feetヘッドなら、、95 feet = 28.95600 メートル でだいたい近い数値なんだけど、
箱に書いてあるHEAD は 6/7で85’ 7/8で90’ 8/9で95’
んーなんだか良く分からん!
で、このラインをリールに巻いて振ってみた、 B&Wのパワーライト15’ 7-9で!
すると何だかいい感じ、振るの難しくていい感じ、笑、30m近くのラインリフトするの難しくていい感じ、
難しいことを楽しもうか、下手ですから。
というわけで練習せねばね、、。
エゾサンショウウオ
先日、、、春の気配を感じようと山へ。
エゾサンショウウオの卵を探しに散策。
気まぐれで車を停めてそこから徒歩でてくてく歩く、、しばらくあるくも何もなく、入った場所が悪かったな?と迷い始めたその時。
遭遇してしまったのだ、産卵行動真っ只中のエゾサンショウウオ達、、

うわー凄い数
ちょっと言葉に出来ないほど感動してしまったわ、、。
真昼間だよー。
通常産卵活動は夜に行うものと聞いていたので全くもって予想外
プライスレスな驚き! いや例えるなら数十万円の衝動買いで買い物をしたかのようなドキドキ感、笑。
周りには人一人いない場所で独り感動、、


水中写真も撮ったぜい!
ネイティブでワイルド
ずーとこの自然環境が守られて欲しいです。
動画も撮ったんだけどね、そのうちアップするかもです。