ウェーダーの品質
ウェーダーの品質についてだけど、、
以前からある疑いというか確信を持って思っていること。(個人の独断です。)
新品なのに使用数回で漏れてくるようなウェーダーは修理してもすぐ別の所から浸水したりすることが多い。
全く同じ製品でも、長持ちするものとそうでないものがある。
安物でも一流高級メーカーのものでも、ダメなのに当たるとホントにダメ!
これって、思うに、、
ウェーダー作ってる工場の差! とか 作業する職人の差! ではないのかと思っておりました。
、、、 パタゴニアの最新のウェーダーは 1か所決まった工場で作って、、さらにシリアルナンバー!で管理することにしたらしい。 分かるわ!

以前聞いた話ですが、
ウェーダー ってクレーム返品が大量に来て、あまり儲からないとかなんとか、、。
シリアルナンバー!で管理すれば、ダメ職人の作ったもののみが返品の山! とかになりそうですが、、笑
長い目でみると、このやり方が一番良さそう。
、あ、、私は、、安いウェーダーを、、1年か2年おきに買い替える派! ですけどね、、
陸でキャス錬
このところ、、、日中の最高気温も氷点下だったりするので、、釣りやキャス錬も中々やる気が、、、ガイドやら凍るから、、、
というわけで気分転換しに、
というわけで気分転換しに、
近くの公園の野球場スペースで、、オーバーヘッドキャストの練習したりして、、
ついでにそのタックルのまま
ついでにそのタックルのまま
スぺイ風に振ってみたり、、
これが結構、、勉強になる!
地面が雪なんで、、アンカーは当然ダダ滑りなんだが、、、目視できるし、、スムーズにアンカー入ったかどうかすぐ分かる
左手上でキャストしたらダメダメなのも簡単に理解できるし、、
またやろう!っと
これが結構、、勉強になる!
地面が雪なんで、、アンカーは当然ダダ滑りなんだが、、、目視できるし、、スムーズにアンカー入ったかどうかすぐ分かる
左手上でキャストしたらダメダメなのも簡単に理解できるし、、
またやろう!っと
小学生に、、「何やってるんですか?」
って聞かれるけどそれは何度も経験済み、、、
笑
って聞かれるけどそれは何度も経験済み、、、
笑



