全部話してくれてぁりがとぅ。

「ここまで話したのゎaacaが初めてだから」

その事実が何より嬉しかった。

「aacaに苦労させなぃょぅに、、できるだけイィトコに就職したぃ。そぅ考えるだけで、勉強のモチベーションぁがるんだょ」

先の話ゎしたくなぃから流したケド、ホントゎ乂っちゃ、嬉しかったょ。







世界中にゎ、ぃろんな考え方の人がぃる。

それがどんな形でぁっても、

ぁたしゎ全然イィと思ぅんだ。

ちゃんと考えを持ってゃってぃるコトなら、

それゎ、その人にとって正解なんだと思う。

だからぁたしゎ、トモの考え方も素敵だと思ぅょ。










普通にご飯を食べて、

普通にドラィブをして、

普通にマン喫で寝た、

そんな夜デート。


でも、2人にとって今後絶対忘れられなぃ日になったね。


ぃつもとゎ明らかにちがぅキス。

仕方とかぢゃなく、「キス」の意味が違った。

「今のキス、絶対忘れんなょ」

そぅ言ったトモが、ぃつも以上にかっこょく見えた。




トモの全部を知れた気がしたょ。

もっと、好きになったょ。

全部話してくれてぁりがとぅ。

今日のキスゎ絶対に忘れなぃ。

絶対に、忘れなぃ。


最後に、

先の話をするのが嫌ぃなぁたし用に、

頑張って考ぇてくれた、

ぁたしにとってゎ、一番現実味がぁって、一番嬉しかった言葉。



「もぅちょっと長く、付き合ってよぅな。」