小生はキザですからカッコ良く歌作りを続けておりますが(殆ど駄作でも)昨日は練習開始の少し前に野口講師から29日の国際音楽の日記念平和コンサートで演奏する自作曲(2曲)を皆の前での演奏指示がありました。小生も辞退は恥でありますから一通り演奏させて頂きました。何と皆さんからお褒めの言葉を頂戴いたしました。恐縮ながら感謝です。当日は一生懸命に頑張りたいと思います。
さて、今回の練習には久しぶりに病気療養中のKさんが無理を押して出席されました。皆さんの大歓迎の感動が一杯で楽しく賑わいだ練習が出来ました。どうかKさんの病気の厳しいイ痛みの症状が早く完治されることを祈るばかりです。
先ずは基礎練習は教本のNO.72の復習から始まりNo.73、No.74の練習が行われました。同じような16部音符の簡単な連打でしたが色々とリズムを変えた楽しい練習も行いました。
続いてはいつもの4曲を演奏タイムを計り確認しました。特にはパリカナイユのメロディの演奏リズムの統一が提案されました。テネシーワルツは歌に入ったら音量を落とすことは勿論、音質は単音のシンプル音で演奏しなければなりません。
まだまだ完成度が低いために野口講師より特別練習日の提案がありました。11月5日(土)13時半~です。皆さんの積極的な参加を期待されています。大変有り難いことでありますから小生は万難を排して参加させて頂きたいと思います。ミスターT