さよなら、愛し君さようなら、さようなら、愛し君。僕はきっと君を愛していたきっと、きっと君が隣で笑っていたあの日も君が泣いていたあの日も君を愛していた今、君はどこにいるの?君は、何をしているの?誰の隣で笑って、泣いているの?君の隣にいるのは僕だったはずなのに何故、僕は君との繋がりを無くして亡くしてしまったの嗚呼、愛し君。さよなら、愛しかった君