大学に再入学してもうはや6か月。
前期が終わり、夏休みも残りわずかとなりました。
最近は日の入りが早くなり、夜は一人寂しいです笑
決定的な局面に立たされ、選択することで、何かが固定してしまうことを恐れたのだ。逃げた、といってもいい。
これはある本の一文ですが、これは僕の現在をそのまま表している文です。
特に何かをやりたいことがなく、何かを決断することから逃げているだけの22歳です。
体は相応でも精神がそれに伴っていないということを痛感しています。
それでも生は平等に誰にでもあり、徒に生を消費してはいけないとは思います。
綺麗ごとを言うつもりはありませんが、日々自分との闘いをしていきたいと思います・・・。