この神示
「あらゆる銀河、星の人々一つに集めて、宇宙の雛型となる地球創りて調和図るための実験場と致したのじゃ。生きておる人々も亡くなっておる人々も皆々、あらゆる銀河の御魂掻き集めて、地球人として生まれ変わり死に変わりさせて来たのじゃ」

この神示を読んで
びっくりしたのが二か所あります

生きている人々も亡くなった人々も
神様にとっては
同じ魂
に過ぎないんですね
生きてる人も亡くなった人も
神様にとっては
皆いっしょくた
の魂なんですね

あらゆる銀河の異星人の魂を掻き集めて
地球人として生まれ変わり死に変わりさせて来た
と言うのは
猿の種と異星人の種を掛け合わせて
地球人を創ったと言う
もう猿は関係なくなってるんですね
猿の種には限りがあるし
あらゆる異星人の魂を掻き集める方が
手っ取り早いですし
猿の種は肉体を創る最初だけ
必要だったんですね
もう今は肉体はあるから
異星人の魂だけが
必要なんですね