この神示
「無の大神が有の大神となり、有の大神が十二の多重次元世界の大神となり、更に八の宇宙の大神となられましたのぞ」

銀河の中心から渦を巻いて次々と星として
生まれ出て来ているのが有の大神
その銀河の中心の向こう側には
神様の両親の姿形は無いから
無の大神
星の数だけ居る有の大神が
十二の多重次元世界へと拡散されたのが
一つの宇宙
皆が計り知れない程広大な宇宙だと
思っている宇宙が
八個
あるのです
「神はそなたに何一つ嘘は申しておらぬのぞ」
と仰る神様が
宇宙は八個ある
と仰るのだから
宇宙は八個あるのです
この神示
「無の大神は、有の大神でもありますぞ。ゆえに全て無の大神の心の顕れでありますのじゃ。ゆえに初まりも終わりも無く変化あるのみぞ」

宇宙の全てが
姿形は無い神様の両親、無の大神の

の顕れであると
つまり神様の両親の姿形は無いけれど
両親の心
は有るのだと
宇宙の全てが神様の両親の
優しい心
の顕れなのだから
宇宙に始まりも終わりも
無いのだと