落ちこぼれ受験生から偏差値を20あげて大学合格をつかんだ男の勉強法
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どーも


今回は暗記の極意について
お話しようとおもいます!

大学受験は
理系といえども暗記することが多いです

英単語、古文単語、化学用語など
数学でも加法定理などはもう暗記ですよね!

暗記から逃げて
大学合格はまずむりです


誰しもが解けるような語句問題が解けない人が
そのまま得点差を埋めることができるはずもなく
入試を終えても合格発表の日に待っているのは
絶望感と後悔だけです

ですが

暗記が大事だとわかっていても
問題は暗記はたくさん時間がかかるし
覚えても忘れていくことがあるということですよね!

忘れていくことは
復習すれば減らせますが
人間なので完璧になくすことはできません
なのでこの点においてはみんな平等です

ですが

暗記にかける時間は
人それぞれです!


同じ量を覚えるのに
5分で覚える人もいれば
20分で覚える人もいます

暗記するのにかかる時間が
短いほど
他の教科の暗記や演習問題などができて
限られた勉強時間で
より濃密な勉強ができます!

勉強時間は同じでも
その濃さが違うので
差がつきます!

あなたも濃い勉強をして
ライバルに差をつけたいですよね


それならば
暗記の効率を上げればいいのです!

そんなことを言われても
「暗記なんて個人差があるだろ」
と思いますよね

たしかに個人差はあります
あなたの周りを見ても
暗記の得意な人とそうでない人
はいると思います

ですが
僕は
あなたの暗記力が三倍になる方法を知っています

それは
暗記の三本の矢というものです

あなたは「三本の矢」をしっていますか?

矢一本なら一人の力で折ることができるが、三本となったときはなかなか折れない。

という話です

暗記にも同じことがいえます


目で見て覚えるだけの暗記よりも
目で見て書いて聞く暗記のほうが定着するというものです!

暗記をするときに
覚えたいものを目で見て
書いて口にだすのです


脳科学によると、このとき脳では
視覚、聴覚、触覚
を同時に刺激されるので
視覚だけの情報に比べ三倍の情報が入ってきます

つまり同じ時間でも情報が三倍になるので
暗記にかかる時間が1/3になるのです!



たったこれだけです


僕は暗記が苦手でしたが

この方法で
英単語と化学の知識を
自信をもつほど
までつけました

語句問題は確実に正解できるようになりました!


あなたも
この暗記の三本の矢を
マスターするだけで
暗記力が三倍になり
多くの知識を身につけることができます


なのでぜひ
目で見て、口に出して、書くという暗記法をを実践してください!


では最後に

shallow 浅い

と声に出して
近くにある紙に
五回書いてください

これが暗記の三本の矢です!



どーも



今回は物理の難易度の高めの問題を解く際に
意識すべきことについてお話しようとおもいます


物理の入試問題の過去問
など難易度の高い物理の問題は
使う文字が多く、条件も複雑です

そこから問われている物理現象を
素早く理解し解答していくことが
合格に必要な条件です



あなたは問題文から素早く
物理現象を理解し
解答できますか?

実は、これはあることを意識するかしないかで
全く違ってきます!

意識しながら解くと
素早く物理現象を理解し、方程式を立てて
問題を解く能力が伸びていき
入試でも素早く問題が解けるようになります!


もちろん合格点以上に物理で点数を稼げる
くらいにあなたならなれると思います!

ですが!!

もしただやみくもに
問題を解き続けていても
能力は伸びず

いつまでたっても時間をたくさんかけないと
問題が解けなかったり
問題を結局解けないままです!

あなたが目指す大学はそんなレベルで
合格させてもらえるような大学ではないはずです

物理が安定しないような状態では
常に焦りや不安がつきまとうので
数学でもミスをしてしまい
入試を乗り切れるはずもありません


落ちます!


ただがんばったからといって
必ず合格できるわけではないのです

この方法を学んで必ず合格できる力をつけてください!

このブログを読んでくれているあなたにだけこの方法を教えます!




物理の問題を解く際に
意識すべきことは
「変わるもの、変わらないものに着目する。」
です

物理現象において
何が変化して、何が変化しないのか
をとらえるということです


これにより変化前と後で
エネルギー保存則などの方程式を立てるのです

このことを意識して問題を解いていくと
複雑に見える問題でも素早く必要な条件だけを読み取り
方程式を立てて問題を解いていけます!

たったこれだけを意識するだけなのです

複雑で難易度の高い問題もこれで
解けるようになります!
そうすると合格が近づいたように感じられ
勉強に対して意欲もわいてきます

そしてどんどんあなたは能力を伸ばし
合格をつかみ取れるでしょう!

なので必ず実践してください


最後に
せっかくこの記事を読んでくれたあなたには
この内容を忘れてほしくはないので

「変わるもの、変わらないものに着目する。」
と5回唱えて
忘れないようにしてください

とても重要なことです
これを意識するだけで
問題が簡単に見えます
ぜひ実践してください!

質問があれば
コメントお願いします

では


どーも
akiraです!


今回は近年の数学の傾向について
お話ししようと思います

実は、最近の数学の入試問題にはある傾向があります。

この傾向を知っているかどうかで
数学の点数は大きく変わります


なぜなら
知っていればその問題は満点をとれますが
知らないと手も足も出ません!



つまり知っている人と知らない人との
間に差が生まれます


あなたは知っている側か知らない側の
どちらがいいですか?

当然、知っている側ですよね!
点数差をつけると合格は近づきますからね

この記事を読めばあなたも
知っている側の仲間入りができます

つまり
傾向を知り点数を稼ぎ
大学合格をつかみ取ることができるということです

理想のキャンパスライフを春から送ることができます

友達、勉強、バイト、サークル
など今までと全く違う世界が待っているのです
必ず合格をつかみ取りましょう!


ですが
もしこの傾向を知らなければ
あなたは他の受験生に差をつけられます!

そして合格は遠ざかるでしょう

せっかくここまで頑張ってきたのに
傾向を知らないばかりに
合格を逃すのはもったいないですよね!


落ちてしまえば
周りの期待を裏切ることになり
さらには辛い一年を過ごすことになります

あなたはその絶望感に耐えられますか?

いやならこの記事を読んで
合格を勝ち取りましょう!!

では
近年の数学の傾向とは何かというと
それは
「公式や定理の証明問題」
です

問題の多くは、大問の冒頭でその問題の中で使用する比較的簡単な公式を
一般的に証明させる問題で、公式を
知っていても証明できなければ点を落とし
証明方法を知っていればサービス問題となるものです。

これが差がつく原因です!

証明がそのまま出題されなくても
公式や定理の証明に使う手法や考え方を
使う問題として出題されることもあります

また
公式の成り立ちや原理を理解しておくと
公式を忘れたりした場合や記憶が不確かな場合に
自分で一から見直して確認することができます


点数が取れて、確認もできるなんて
一石二鳥ですよね!

なので
教科書に載っているレベルの公式の
証明はできるように確認しといてください!!

これがあなたの秘密兵器となって
入試の時に役立つでしょう


では
今すぐ行動に移して
秘密兵器を身につけましょう!

まずは
教科書を開いて
余弦定理の証明方法を確認してください


いますぐ行動することで
この記事の内容が記憶に残ります!


忘れてしまうとこの記事を読んだ時間が
無駄になります

せっかくあなたは
この記事を読んでくれたのですから
忘れるのはもったいないです!

さらに公式が証明できるようになると
数学がすきになってきて意欲も
わいてくるはずです

どんどん公式の証明を知りたくなるはずです!

なので今すぐ実践してみてください



では



どーも
akiraです!


今回は数学のベクトル問題を解く秘訣について
お話しようとおもいます


図形問題の定石として
ベクトルがありますが
意外とベクトルを苦手としている人は多いみたいです

なのでベクトルが得意であれば
他の受験生と差をつけるための大きな武器
となります

さらにこの分野は得意という自信は
安心感にもつながり
いつも通りに変に緊張することなく
入試に臨むこともできます!

しかし

ベクトルが苦手なままだと
ベクトルに対して自信が持てず
ベクトルを使えばすぐ解けるような図形問題
でも自らベクトルを使おうとしないので

遠回りすることになってしまったり
結局時間だけが過ぎて解けなかったりします

またベクトルが問題文で与えられた
純粋にベクトルだけを使う問題には
到底太刀打ちできません!


あなたにはそんな合格が絶望的な状況に
陥ってほしくないです

あなたにはベクトルという大きな武器を手に入れて
合格につながる自信をもってほしいので
ぜひこのブログでこれからお話しすることを
実践してください


ベクトル問題で最も
重要なことは1つです!

それは
1次独立なベクトルですべて表す
ということです

ベクトルは
平面なら2本、空間なら3本の
1次独立なベクトルで表せます

係数比較がつかえる必要十分条件は
平面なら2本、空間なら3本です!

1次独立なベクトルですべて表す
これを強烈に意識してください


そうすれば
ベクトルが簡単なものに見えてきます
そして
ベクトルが得意になります!


では最後に
1次独立なベクトルですべて表すということを
忘れないように
口に出して
5回唱えましょう

今すぐしてください
でないとせっかくこの記事で
得たものを忘れてしまい時間の無駄になってしまいます!

唱えましたか?

あなたはもうベクトルが得意になる道に
足を踏み入れましたよ!


では