ある日
お母さんが服を買ってくれる事になったの

ラッキーと思って選んでました

そしたらねAyaminのドンピシャのがあって
お母さんもいいね👍って☺︎
コレにしようかな🎶
って思って値段をチラキョロキョロ


高めびっくり
買ってもらうのに高い〰

それでもお母さんはいいよ♡
って言ってくれた☺︎

だけど…
買ってもらうのにこんなに高いの買うなんて…
お母さんは何も買ってないのに…
お母さんより高いの買えない…
私、何もお返しできないのに買ってもらっていいのかな…


出るわ❣️出るわ❣️


結局どうしたかというとね
シミをみつけて
汚れ目立つのかも〰
サイズ見ながらサイズなければいい〰

本当は欲しいのに
受けとれないようにしてたニヒヒ


私、本当に欲しいもの
自分で受けとれないようにしちゃってるじゃん笑い泣き


本当はここで頭さんの出番
なんだけど…
なぁ〰んにも浮かばず、提案もできず
寄り添うので精一杯

私は
自分が受け取るラインの限界を自分で決めてましたガーン

そしてもうひとつ…
お母さんを超えてはいけない
お母さんより幸せを感じてはいけない


なんでかな⁇


私にとって両親の存在はおっきかったみたい笑い泣き


綾美さんの器を大きくして
Ayaminを受け止め愛します


またわかったらブログに載せます♡