前回からの続きです。
待ち合わせ場所からAくんの運転で移動して、🏩へ。
初めて🏩行った時と同じように、2人で手を繋いで入室。
エレベーターの中でたくさんキス💋
部屋に入ってからそのままの勢いでキスをして、服を脱がされ立ったまま、首筋、胸、お腹と愛撫された。
それだけで私の秘部はびしょ濡れ…
それなのに、焦らされて『シャワー浴びようか』とAくん。
Aくんは私の1番感じるところを指で攻める。
立っていられなくなった私はAくんのJr.をパクリ。
大きくて太いAくんのJr.を堪能してたら、『ダメだよ。そんなに攻めたらすぐにお口に出ちゃうから』と言われて立ったまま素股にJr.を押し付けられて前後にうごいた。
『◯ちゃんのここ、トロトロしてるから俺のがすぐに入っちゃうよ。どうする?ここでする?ベッドにいく?』と言われ、『ベッドにいく』と言うと浴室からでて、体が濡れたままベッドイン。
すぐにJr.を入れてくれるのかと思ったら、キスをたくさんされて、全身を愛撫され、🌰を舌で攻められ指でも何度も何度もイカされて私は限界を迎えました。
そんな私に気づいたAくんは私の足を開かせて、『自分で押さえててね』と足を持つように促され、そのまま奥まで一気に突いてきた。
お腹の奥まで当たっている状態で、私の体温を感じながら静止したAくん。
焦らされていることに耐えられなくなり、思わず腰を浮かせるとAくんが私の腰をしっかりホールドし、『自分で動いちゃダメだよ』と。
ゆっくりピストンを始めたかと思うと、奥の方にあたる時にさらに奥深くまで突き刺そうとする。
Aくんは私の1番感じる奥深くを忘れていなかった。
攻め続けるAくんに対して私は『Aくんダメ!変になっちゃうっっ』というとAくんは動きを止める事なく『どんなふうになっちゃうの?教えて?変になっちゃう◯ちゃん、見たいよ』と。
Aくんにしがみつこうとすると、『ちゃんと足を押さえててね』と言われ、私は限界に。
Aくんは私の中で果てました。
それなのに、そのまま抜かずに動き続けます。
私の秘部は私の愛液とAくんから出たものでぐちゃぐちゃ音を立てている。
Aくんにずっと抱いてほしいとおもってた。
もう抱いてもらえることはないと思ってた。
そんなAくんが目の前にいて、私を抱いている。
Aくんが私をめちゃくちゃにしてる。
腰や内腿が震えて力が入らなくなり、とうとう潮吹きました。
少し休憩して、2回戦。
Aくんすぐに大きくなっちゃって、でもすぐに入れるのはもったいなくて、騎乗位になって、素股しました。
Aくん我慢できなくなって、すぐに入れようとしてくる。
入れたら、多分私はすぐにイってしまうと思い、素股で頑張ってたら『◯ちゃん、もうびしょ濡れだからすぐに入っちゃうよ』と言われ、Aくんがちょっと腰を浮かせて角度を変えた瞬間に奥まで一気に入ってきちゃった。
正常位とは違うポイントが私を攻める。
私も腰を動かすがそれ以上にAくんが腰を突き上げてくるのでまたイってしまった。
その後いろんな体位で攻められ、最後はバックでイカされてしまった。
Aくんは中に出してからもしばらく元気で、私もイったばかりなのにさらに攻め続けるから、ほんとにおかしくなりそう…
その後はのんびり過ごしながら、たくさんおしゃべりして、キスして幸せな時間でした。